入院生活5日目です。


今日は、今回の入院以来初めて、親以外の見舞い客がありました。 伯父たちと、友達です。 日曜という事もあってか、訪問が重なりました。


暇で仕方のなかった自分にとって、この訪問はとてもうれしかったです。


3年前に入院した時は、診察即入院という突然の出来事だった上、高熱が下がらず、ベッド上で絶対安静、退院もいつになるかわからない、という状況で、不安や不自由さを感じていました。 ただ、高熱と足の腫れで、ベッドに横になっているのも精一杯という状況でした。


それに対して、今回の入院は初めから入院日もおおよその入院期間も分かっているし、排尿困難に対しての治療なので、からだ自体は普段通りです。 そのため、不安などはありませんが、暇でしかたありません。

以前、肩の脱臼癖を治すために入院・手術をした友達が「暇で暇でしょうがなかった」と言っていた気持ちがよくわかりました。


そんな中での訪問は本当にうれしいものです。


そんなわけで、今日は日中ほとんど横にならなかったので、夜はぐっすり眠れるかな?