死して屍拾う者なし
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

ぐだぐだ

心身ともに優れないここ数日。


しかし芸能界が賑わっている。毎日ニュースが飛び込んでくる。


やはり注目なのはのりぴーか。最初は最悪自殺かなと思っていたのだけど、もっと最悪のまさかの逃亡と、なかなか盛り上げてくれています。


まぁ押尾にしろ酒井にしろ往生際がなんとも悪い。


と、そんなことを言っている間にのりぴーが出頭したとの速報。

おわり。



今日は洗濯しまくってました。まぁ昨日からなんすけども、毎日暑く汗だらだらで気持ち悪く、体も着ている服も汗臭く、シャワーを浴びてもすぐにくさくなる。


もう自分も何もかもすべてが不潔に感じられてきて、部屋中のものを洗濯してしまおうと昨日から洗濯機を何回もまわしている。


自分自身も一日2回以上シャワーを浴びるようにしているのだが、よく人とすれ違ったときなどに石けんかシャンプーかすごくいい香りがしてこの人風呂上がりやなぁと思うことがあるのだけど、自分は風呂上がりでもそんないい香りを周囲に放ったことが全くない。


自分自身で風呂上がりの体を臭ってみてもいい香りなどと思ったことがなく無臭ですぐ臭くなる感じ、なんでや、と頭を抱える毎日です。



・・・あぁ、あたまいたい。。

まけない

暑いなぁ。な、あ。

Tシャツがすぐくさくなるなぁ、なあ。もう。


ところで毎日ウォーキングをしているのだけど、なかなか思ったようににくが落ちない。にく。特に計画立てて取り組んでいるわけではないのだけど、まぁ毎日歩いてればにくが落ちるだろうと職務質問にも負けず夜な夜な町をうぉーきんうぉーきんしているというのになかなかどうしてしぶといこのにく。にく。にく。


ピーク時よりは5キロ減ほどになったのだけれど、そっからあと5キロがなかなかおちぬぁい。今まではちょいと動けばすぐ落ちてた気がすんねんけどなぁ、と鏡の前で腰回りのにくをつまみながらぼけっと思って、はっ、とした。


と、とし?


年取ったからにくが、このにくが、この腰回りのにくが落ちにくいの?そうなの?ねぇ、ねぇええ!


20代後半というのがにぶくのっそりと俺の背中にのしかかった瞬間でした。


こうやってひとつずつ年を痛感していくのでしょうか。そして年を取っていくのでしょうか。


もうちょっと抵抗してみようと思います。

いつものげつようび

自分の周りにあるものを見渡してみればすべて人が作ったものものもの。人が作ったものだらけ。自然のものなんてありゃしない。


ものの数だけ仕事があり、それらを利用しようと思えばやはり自分も働かんければならん訳で、そうでないと世間的にはつじつまが合わないわけで、そんなことを考えていると俺の周りの人が作ったものだらけがぐんぐんとでっかくなっていきぐんぐん俺の心を圧迫する。


自分で手に入れたもの達なのに自分のものではないような気がしてきて俺の心は脳はこんがらがって考えるのを止めてしまう。


そんな俺をさっきまでぐんぐんに圧迫していたものだらけは皆もとの感じにもどって冷めたような感じで俺を見ている。どっちでも俺は圧迫される。


あー、自分の居場所が欲しい。

なんにもないごご

天気予報など大してあてにならぬもので今日もカンカンに太陽が照っている。


すだれのおかげだろうか、カンカンに照っているのだけどもろに光が入ってこず、気分的にも視覚的にもすだれというのが涼しげに感じる。


あんまり天気がいいので洗濯でもしたくなり、タオルケットやラグマットやらの布類を洗濯してこまそうと思いたったのだけど、柔軟剤がもうなくなっていたのを思い出し近所のドラッグストアに買い出しに。


さぁ帰って洗濯しようとドラッグストアからの帰りに急に曇りだすものだからなんとも俺らしい。いつも忌々しい目に遭う。そこんとこが俺らしい。


いちいち天気なんかに振り回されるのなんて阿呆らしい、俺は俺のやりたいことをやるのだと買ったばかりの柔軟剤をたっぷり流し込んで洗濯を開始。


天気も晴れ渡り、洗濯物を干し終えた時の感じがなんか好き。

しばらくぼーっとしていたい。


そんな感じで洗濯物を干し終えて今、川村カオリの音楽をかけながらなんだか感傷的になってます。



しばらく、このままでいい。

すだれ

書いた記事が消えてしまった。結構な長文。死にたい。


気力残ってないから簡単にまとめる。


月曜日、すだれを拾う。うれしい。取り付け方がわからず今日まで放置。くやしい。

コーナンで取り付け具を購入。うれしい。のどが渇き十年以上ぶりに力水を飲む。うれしい。


家に帰りすだれ取り付ける。うれしい。


以上。うれしい。



死して屍拾う者なし-すだれ

ほうかい

いやぁブログのデザイン崩れたわ。泣きたいわ。死にたいわ。ええほんとに。

またひとり

川村カオリさん、ガンで死去。


また一人、いなくなった。


連鎖するかのように自分に少なからずとも影響を与えてくれた人たちがまたひとり。

あべさん

しょっきん、ろっきん。。。

yahoo!のニュースをなんとなく見ていたらなんともショックな見出し。


”元MICHELLE GUNアベさん死去”


thee Michelle Gun Elephant 。
当時十代だった僕はこのバンドのCDを聴きまくってた。
一番最初に聴き出したのは中学3年ぐらいだろうか。なんかかっこいいかも、となんとなしに聴き始め、高1ぐらいの時に出た「Chicken Zombies」というアルバムで一気にはまった。アルバムだけではなくシングルもかっこよく、自分はあまりレコードは買わないのだけど、よくレコードで7inchのシングルが好きで集めてる、なんて人が言うのを聞いたりするけど、きっとそれはこういうことなんだろうな、と思わすような感じで、”ゲット・アップ・ルーシー”という曲のマキシシングルが僕は特にお気に入りだった。

いつも部屋で爆音で聴いてた。家族がうるさい近所迷惑だとうるさかった。そんなもん関係ないぜ俺はこれを爆音でかけると憂鬱なやつがぶっ飛んでく感じがするんだから俺のじゃまをするなしないでどっかいけ。

当時の日本のバンドで良く聴いていたのは、ブランキーやAIRとかとかあとはハードコアやメロコアなどの一応はパンクなんていわれるようなバンドたち。AIRはライブも行ったなぁ。。。(ここで遠い目をする)
ハイロウズはノルマのように聴いてた。ファンクラブも入ってた。FAN-JET.

そんないろんなバンドの中で自分でやってみたいバンドはどれ? なんて聞かれたら俺は迷わず、いや、ちょっと迷うかもだけど、やっぱし俺はミッシェルがいい!!と言ったと思う。

理由はかっこいいから。他になんて言えばいいんだ。ブランキーもいいけどNo.1にRock'n'Rollなのはやっぱりこいつらだと思ってた。

「Chicken Zombies」までの物はだいたい聴きあさったと思う。
”カルチャー”とかマジかっこいいし”ハイ!チャイナ!”なんてもううひゃーって狂ってまうし他にもいっぱいあんだけど語りきれない。カバー曲なんかも渋い。

「Chicken Zombies」以降は次第に自分の好みとずれていき、「Gear Blues」「Casanova Snake」まではがんばって聴いたがそれ以降はもう聴いていない。


一番多感な時期にのめり込んでいたバンドなので、こういう訃報を聞くとなんともショックである。

彼らの音楽とともに当時の記憶がどろっと流れた。

上を向いて歩こう

ちゅうかをくった

今日は母の誕生日のお祝いもかねて中華バイキングに行って参った。


オーダーバイキングでメニュー見ながら店員さんにこれお願いしますあれお願いしますとオーダーすれば席まで持ってきてもらえる仕組み。


店員さんの対応も良く、オーダーした料理も割と早く持ってきてくれ、なかなか来ずにイライラということは全くなかった。味もうまし。

フカヒレやアワビといったものもあり、決して安っぽくなくとても満足なのでした。


最後にデザートのロールケーキを食べてるとき、口の中で、がきーん、と鳴った。


ん??と思い口の中からその物体を取り出すと透明のプラスティック?ガラス?が混入していたみたい。


一応店員さんに、こんなん入ってましたぁ、と伝えると店長さんやらが来て平謝り。対応がよかったので、こんあほんだらがぁ!!となるようなこともなかった。


先ほどはすいませんでした、とまた同じロールケーキを持ってきてくれた。おぉ、もう喰えないよ、はらいっぱいで。。。まぁ喰ったけど、また同じもん入ってたらおもろいななんて思いながら。


久々に腹がはち切れんばかりに中華を堪能して満足な一日でした。


あ、母の誕生日でした。おめでとです。

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>