ノエル、わくわくした新聞記事
ひそかにJCS熱がもりあがっておりますノエルに
新聞がさらなる素敵情報をもたらせてくれました。
イエスが自身の妻に言及したとする古文書が見つかった!!
コプト語で書かれたパピルスの断片で、名刺大の大きさ。
4世紀につくられたものらしいので、イエスが生きていた当時のパピルスではないにしても、イエスが自身の妻に言及したとする古文書が見つかったのは初めてらしい。
バチカン、震撼!?(一応韻を踏んでみました)
でも、キリスト教徒ではないノエルにしてみれば、とうとうでちゃったね、という感じ。
私の持っているイエス関係の小説はみなマリアが妻ってことになっているものばかりなので、
きっと巷では暗黙の了解的な感じなんでしょうか?
イルミナティーもイエスの子孫を守る組織だってテレビでやってたし。
でも、なんでここまでイエスの子孫は迫害され、そして、守られるのかしら???
天皇も、考えてみれば、すごいわよね。
なんか天皇家とイスラエルって関係あるっていってたし。(これもテレビ情報)←鵜呑み
関係あるのかな、イエスと天皇。 あったら面白いのに。
でも此処まできたら、どちらも子子孫孫血脈を伝えていってほしいわ。