記事的にはちょうど1ヶ月前なので
今はもう少しわかってきてることが増えてると思います
まぁ
わかるもなにも
作った本人が
中身を説明したら終わりなんですがw
さて
mRNAワクチンによって
「体内の免疫システムを無力化する」
話は何度か述べました
それは変わりないのですが
疑問だった事があります
何故、数日以内で亡くなるのか?
血栓がよくできるのか?
麻痺が多いのか?
認知症(記憶力の低下等)が多いのか?
です
その謎が解消されたのが
「酸化グラフェン」
で、それがワクチンに入っています
この特性をうんたら説明はしませんが
リブログ先に書いていますので
興味がある人は見てみるといいです
そのデトックスの一部に使われてる
二酸化塩素は
試しに物件の消臭に使うと劇的な効果が出ましたが
それはまた、別のお話
しかし
早期に症状が出る人の理由は説明したいので
その部分についで、どんな物質かと言うと
「ナノサイズの刃物」
です
これをmRNAや他の物質と同時に体内に注入されます
その結果、血液に乗って全身に運ばれ
あらゆる場所で刺さり、出血します
ナノサイズなので、脳への関門も突破します
そして刺さった場所によって症状が変わるのです
脳だと麻痺や、記憶障害、脳梗塞
心臓付近だと血栓による心筋梗塞
他、重要な器官でなくてもダメージは入ります
そりゃ、みんな体調不良です
半年~2年で免疫システム無力化で多臓器不全になる前に
酸化グラフェンによって、命を落とすのが早い人も多いのに納得です
スナメリオさん
いつもありがとうございます
ここ最近は毎日更新できるほどデータ量があり大変だと思いますが
毎日読ませていただいています
ご苦労様です
It's NEW FRONTIER !