長いことサボってしまった汗




理由はいろいろ(^▽^;)



大好きなカレシにあやうく振られるとこで

しばらくヌケガラみたいになっちゃってた(T_T)



恋愛で何も手につかないって・・・


一番無駄な

ただの時間の浪費ダウン


わかってる・・・


なのにどうしても何もする気になれない(:_;)



すごく好きな人ができるって


うまく行ってるときは楽しいけれど


楽しければ楽しいほど

けんかや別れがつらくなるんだよね汗汗汗




わかってるけど


いくら年齢を重ねようと

同じに恋してしまうあせる




案外ナイーブなワタシでした(;´▽`A``






ほんとにほんとの破局寸前で

彼とは元通りにドキドキ



よかった~音譜



またハッピーに

仕事に家事に没頭できる毎日ですドキドキ

パーI 君と 2回目の・・・恋の矢



初めての時は酔ってたけど

今日は全身で感じてたドキドキ



I 君の手が 太ももの内側をなでて

だんだんとあがってきた時には

しっとりと湿ってるのを I 君は気づいただろうあせる




この前よりも丁寧な手つきで

周りを撫でるパーラブラブ


撫でながらキスキスマーク


少し焦らされて たまらず腰が動くラブラブ



「 やっぱり 濡れやすいんだねニコニコ 」



「 や・・・ん(///∇//)ドキドキ 」



しばらく回りを撫でてから


やっとそこへたどり着いたときには・・・





くちゅ くちゅ ちゅ・・・ドキドキ




いやらしい音がテレビの明かりだけの部屋に響くほどに

あふれてきていたあせる



「 あ・・・んドキドキ 」



甘い快感が走る恋の矢



I 君は今日は そこへのアイブを

止めなかったラブラブ



優しく・・・真ん中の突起を指で撫でて

擦るドキドキ



私から溢れてきた液体と一緒に

微妙なタッチで撫で続けるドキドキ



だんだんと快感が上昇していくのが分かるドキドキ



私はもう体を動かすこともなく

I 君にしっかりしがみついて

上昇していく快感を受け止めるドキドキ



少しづつ ソコに全神経が集中していくドキドキ



そして





「 あっ・・・あせる  ダメ・・・あせる  逝っちゃうよっ ねえっドキドキ  」




「 逝っていいよドキドキ  」



「 逝っちゃうっドキドキ   あっ・・・・・・・ドキドキ  」




I 君は さっきまで強めていた指を

優しくして 熱くなったその部分をなだめるように撫でたドキドキ



私は ビクン ビクンキラキラ となりながら

I 君にしがみついているドキドキ




わたしがまだその感覚にふわふわしているその時

I 君が 荒々しく侵入してきた恋の矢



「 やんっ(>_<)ドキドキ 」



甘い感覚に痺れているソコに

今度は衝撃的な快感が走ったドキドキ



私は I 君の腰をつかんで

自分の中へ誘ったドキドキ



充分に潤っているソコは

I 君 を受け入れて

もっともっとと 快感を求めていたドキドキ




「 ダメだよ汗 動いちゃ(^▽^;) 」



「 だって 気持ち良いからドキドキ  ねえもっとしてドキドキ 」



促されて I 君の動きが激しくなるドキドキ



そして・・・



「 オレも逝くっ(>_<) 」



「 逝ってドキドキ 」





I 君は わたしのお腹に果てたDASH!



先にゆっくりとしてくれたから

カラダは満足していたドキドキ






クローバークローバークローバー




その後も 彼女がいない時

会社の帰りに I 君の家に行くことが何度かあった。



たまに 2人で有給休暇を合わせ

少し遠出して 出かけることもあった。



お互い 彼女がいるし家庭があるし

けれどこの関係を楽しんだ。






ある時 急に I 君からのメールが途切れて

どうしたのかな?と思ったけれど

彼女は携帯をチェックしているらしいから

私から連絡することはなく 時が過ぎて行った 。






ある日 


「 元気 ? 」


ってメールが・・・



「 どうしたの? 久しぶり~音譜 彼女にばれちゃったりした? 」



きっとそんな理由だろうと考えた汗



「 先週 彼女と入籍したんだ・・・ 」



「 えっ!?  」



彼女はまだ20代前半で 

しかも付き合って何ヶ月かあせる


だから 結婚はまだかなって思ってた(^▽^;)




で これは何のメールなんだろう!?




私とのことは 結婚決まって独身最後の

危なげない遊びねパー


言われなくても分かるよ 

大人なんだからパー




「 急に連絡しなくなって なんだか悪いかなって(^▽^;) 

  だから 言っておこうと思って汗  」




はいはい汗



今さら悪いと思うなら会ってるときに



「いついつぐらいに結婚するよアップ

そしたら会えなくなるからそれまで遊ぼうよアップ




とか 言ってよねDASH!



って 言いたいことはいっぱいだけど



「 結婚決まってたのはてなマーク  言ってくれたら良かったのに~(´∀`)

  おめでとう ドキドキ 」



「 前より厳しくなると思うけど・・・

  また会えるかな( ´艸`)!? 」


なんだそれ汗



「 I 君が会えるならいいよ(^∇^)  」




結婚するまで独身最後の遊びじゃないのはてなマーク



結婚したって言って こっちが納得したから

めんどくさくない遊びしようってこと!?




男って・・・(*´Д`)=з



結婚しても 嫁以外と遊びたいよね やっぱDASH!



ちょっと ムッとしたけど

一応大人な対応で済んだのかな笑








それから I 君からメールが来ることは

2度となかった。



多分奥さんと幸せに暮らしてるんだろうから

それはそれでよかったなって思うニコニコ



強がりじゃないよパー












あ~(*´Д`)=з  


こんなことなら 彼女ナシの Y 君のほうにしとけばよかった( ´(ェ)`)



そしたらもう少し 楽しめたのに笑















終わり











I 君と一晩過ごしてから

2度目会うまでそんなに時間はかからなかった。



I 君のアパートは会社から帰る途中にあった夜の街



家には「残業」とウソをついて・・・



ビールと軽くおつまみを買って 

I 君の家に行く。



電気はつけないでテレビの明かりだけの部屋星空


ソファーでビールを飲みながら

ぎこちなく横に座るドキドキ





「 膝枕いいはてなマーク 」


「 いいよ(*゚ー゚*) 」





私が年上だから遠慮するのか

女全般に慣れてないのか

動作がすべてぎこちなくて

それがまたたまらなく可愛く感じてしまうドキドキ




多分少しお酒が入らないと

きっかけを作れないんだろうなあせる




膝枕から 私の太ももをなでる I 君パーラブラブ


私は I 君の頬や髪をなでるラブラブ




「 あ~( ´艸`) めっちゃいい匂いがするドキドキ 」


「 ヤダあせる 会社帰りだしあせる 」



そんなまったりした会話から


I 君の太ももをなでる手に力がこもってくるドキドキ



タイトスカートの奥のほうへ・・・

ストッキングの感触を確かめるように・・・



それが引き金になり

スイッチが入るドンッ



私はテレビを見ながら何食わぬ顔で

太ももを攻めてくる I 君の頬を撫で 首筋を撫で

首筋から胸を撫でる

そしてもっと下の方へ・・・



タイトスカートを捲り上げる I 君ドキドキ



「 も~ ダメだってばドキドキ 」



口ではそう言いながら

拒否されていないのは I 君だって分かってるはずドキドキ



その後は体勢を変えて

一気に攻めてくるドキドキ


低めのソファーに押し倒されて

顔を抑えつけるかと思うと

おでこにキスキスマーク


抑えきれない衝動と

大切なものに触れるような優しさが混同しているみたいドキドキ



初めてのときは酔い過ぎてたから

今日はお互いを確かめるようだった。



おでこから首筋へ そして唇へ・・・


軽いキスキスマークのあと

激しく舌を絡め合わせて

求め合ったドキドキ



ブラウスのボタンをひとつづつ外されるドキドキ


ブラのホックを後ろで上手に外されて

キャミソールを押し上げられ

そのまま強引に胸をあらわにされるドキドキ



一日仕事を終えた後の

自分の体臭が気になってしまったけれど

シャワーを浴びたいという希望は聞いてもらえなかったダウン



けれど それが一層興奮を増すようだった恋の矢



私の汗ばんだカラダの匂いを確かめ

軽く口づけして 時折舌で舐めるキラキラ



羞恥心からくる興奮のような

なんともいえない感情ドキドキ



I 君は初めてのときに気づいたらしく

私が大好きな胸の突起をまわりから丁寧に愛してくれたドキドキ



「 あっドキドキ ・・・んんドキドキ 」



押し殺してた吐息が漏れるDASH!



I 君は私の反応を確かめて

舌と指で胸のふくらみを刺激するパー




胸を充分攻めてから

お尻へ・・・

そして前へ・・・




ストッキングと一緒に下着が脱げてしまって

一気に素肌に触れられたあせる




そこは今日も恥ずかしいくらいに

湿っていたドキドキ







つづく