昨日夜、叔父が永眠しました。

夕方面会に行った時、既にモルヒネ投与が始まっており、いつでも連絡が取れるようにしておいてくださいとのことでした。


叔父はもう喋ることもできず、こちらからの言葉に頷くだけになっていました。

モルヒネ投与していてもとても苦しそうで、叔母の時のことを思い出してもう長くないと実感してしまい、叔父の手を取って泣くことしかできませんでした。


それから数時間して弟から叔父永眠の連絡がありました。

叔母が亡くなってわずか27日後のことでした。


明日がお通夜、家族葬で見送ってきます。