文中、◎は馬トクPOGグランプリの指名馬、▲はJRA-VANPOGの指名馬、△はnetkeibaPOGの指名馬、▼はギャロップPOGの指名馬、▽は馬三郎POGの指名馬です。

 

先週我がPOG指名馬の出走はありませんでした。

 

今週も我がPOG指名馬、指名予定馬の出走はありません。

 

現在の我がPOGの順位です。

報知馬トクPOGグランプリ(15頭指名可)1,560P/2,605位
①牡フィリオソラーレ 父エピファネイヤ 母フィリアプーラ 美浦木村哲也厩舎 馬主:キャロットファーム

780P

②牡ノヴァヴェローチェ 父エフフォーリア 母チャイマックス 栗東上村洋行 馬主:TO RACING

780P43

 

JRA-VANPOG(10頭指名可)9,000,000P/48,131位
①牡ダイナマイク 父キタサンブラック 母シンブリーラヴィシング 美浦木村哲也厩舎 馬主:藤田晋

1,200,000P

②牡フィリオソラーレ 父エピファネイヤ 母フィリアプーラ 美浦木村哲也厩舎 馬主:キャロットファーム

7,800,000P

 

netkeibaPOG(10頭指名可)920P/37,942位

①牡フィリオソラーレ 父エピファネイヤ 母フィリアプーラ 美浦木村哲也厩舎 馬主:キャロットファーム

790P

②牡ダイナマイク 父キタサンブラック 母シンブリーラヴィシング 美浦木村哲也厩舎 馬主:藤田晋

130P

 

ギャロップPOG(10頭指名可)2,460P/236位

①牡デミアン 父Flightline 母Mira Alta 美浦斎藤誠厩舎 馬主:坂口直大

780P

②牝サンタンジェロ 父エピファネイヤ 母モアナアネラ 栗東須貝尚介厩舎 馬主:サンデーレーシング

590P

③牡エルドボルグ 父キタサンブラック 母コンサートホール 栗東斉藤崇史厩舎 馬主:サンデーレーシング

780P

④牡サトノフルーク 父Flightline 母Danceforthecause 美浦堀宣行厩舎 馬主:里見治

310P

文中、◎は馬トクPOGグランプリの指名馬、▲はJRA-VANPOGの指名馬、△はnetkeibaPOGの指名馬、▼はギャロップPOGの指名馬、▽は馬三郎POGの指名馬です。

 

先週我がPOG指名馬は、同じ新馬戦に出走した◎ノヴァヴェローチェは1着、▼サトノフルークは2着でした。未勝利戦に出走した▼サンタンジェロは1着でした。

 

今週我がPOG指名、指名予定馬の出走予定はありません。

 

現在の我がPOGの順位です。

報知馬トクPOGグランプリ(15頭指名可)1,560P/2,377位
①牡フィリオソラーレ 父エピファネイヤ 母フィリアプーラ 美浦木村哲也厩舎 馬主:キャロットファーム

780P

②牡ノヴァヴェローチェ 父エフフォーリア 母チャイマックス 栗東上村洋行 馬主:TO RACING

780P

 

JRA-VANPOG(10頭指名可)9,000,000P/43,954位
①牡ダイナマイク 父キタサンブラック 母シンブリーラヴィシング 美浦木村哲也厩舎 馬主:藤田晋

1,200,000P

②牡フィリオソラーレ 父エピファネイヤ 母フィリアプーラ 美浦木村哲也厩舎 馬主:キャロットファーム

7,800,000P

 

netkeibaPOG(10頭指名可)920P/34,797位

①牡フィリオソラーレ 父エピファネイヤ 母フィリアプーラ 美浦木村哲也厩舎 馬主:キャロットファーム

790P

②牡ダイナマイク 父キタサンブラック 母シンブリーラヴィシング 美浦木村哲也厩舎 馬主:藤田晋

130P

 

ギャロップPOG(10頭指名可)2,460P/182位

①牡デミアン 父Flightline 母Mira Alta 美浦斎藤誠厩舎 馬主:坂口直大

780P

②牝サンタンジェロ 父エピファネイヤ 母モアナアネラ 栗東須貝尚介厩舎 馬主サンデーレーシング

590P

③牡エルドボルグ 父キタサンブラック 母コンサートホール 栗東斉藤崇史厩舎 馬主サンデーレーシング

780P

④牡サトノフルーク 父Flightline 母Danceforthecause 美浦堀宣行厩舎 馬主:里見治

310P

本日新潟競馬8レース2勝クラス牝馬限定ダート1800m麒麟山特別に出走した我が一口愛馬カーラデマドレですが、6着に終わりました。

 

スタートでカーラデマドレは飛び出します。そのまま逃げ。2番手はモモンウールー。このモモンウールーは3コーナーまでカーラデマドレの尻をつつきます。これは苦しいか? ま、昨日のガーネットフレアも逃げてる最中2番手の馬にかなり尻をつつかれてました。ここは我慢して欲しいところ。

4コーナーを廻り切ったところでモモンウールーが並んできました。とうとう残り250mのところで交わされてしまいます。なんとか2番手で粘ってて欲しかったのですが、逃げ馬は先頭を奪われると脆くなってしまうもの。次々と交わされ、結局6着で終わってしまいました。

6着と言っても、1着馬とのタイム差は0.6秒。それほど負けてません。いつかは3勝目のチャンスが回ってくるものと信じて待つことにしましょう!

しかし、昨日のガーネットフレアといい、今日のカーラデマドレといい、逃げ馬はいいですねぇ。見ててハラハラ・ドキドキします。こんなサスペンス、差し・追い込み馬ではありませんよ。

今年の府中Sで我が一口愛馬ログラールに乗った横山武史は、逃げるようにと指示されていたのに、他に逃げる意志のある馬がいたらその馬にすんなりハナを譲ったんですよ。で、大惨敗。あれはダメな騎手の見本です。