一言で言うと。

  • USBメモリで起動するよう OS をインストールし、作業内容を保存できるようにした。

何があったか。

  • ちょっとした理由でPCを借りたのだがあまりゴミを残したくないのでUSBメモリで起動してそこで作業できるようにした。

なにをやったのか。

  • USBメモリと書いたが実際にはmicroSD カード+USBカードリーダを使用。
  • 別のPCで VMware Workstation Player を使い microSD カード+USBカードリーダを物理ドライブとしてとして直接マウントした。
  • SCSI を推奨されたが SATA 扱いでマウントして問題なくインストールできた。
  • VirtualBox も試したがインストール先に USB を指定できなかった。
  • 自分は xubuntu をインストールしたが windows でもいけそう。

結論、後日談。

  • 最初は USB2.0 のリーダを使ったが遅くて使い物にならなかった。
  • USB3.1 のリーダと新しい microSD カードを試したら普通に SSD と同じ感じで使えている。