チェギョン僕はチェギョンのこともっと近くに感じたい。
いいよ。あたしもシン君のこと大好きだもん。
このまま押し倒してもか?
い、い、よ。
怖くないのか?シン君だもん。
チェギョン、チェギョン、チェギョンバサッ
シンはチェギョンをベッドに縫い付けるように押さえ込まれた。
後悔しないか?
チェギョンゴメンなもう止められない。
顔のキスは初めてじゃない。
でも、首に鎖骨に肩にシン君の唇や手があたしの体に這い回る。胸の頂きを噛まれると自分じゃない声が漏れる
どうしよう、シン君あたし変だ。
シン君、シン君
聞かせて声出してチェギョン。
あ、あっ、シン君だんだん唇や手が下に下がり太ももの内側や耳のあたりが性感帯だと気がついた。
そんなときグゥ~と音がした。
シン君、ごめんなさい。
いや、お腹すいたよな。続きは夜でもいいか?もちろんよ。