
ユルがイギリスに引っ越してシンとチェギョンの時間は増えたがなかなか訓育が難しくチェギョンと遊べないシン
チェギョンも毒の。耐性を身につけるため宮で暮らすことになった。
始めは少ない量の毒でも苦しみベッドの上でのたうち回ったこともあったがある程度訓練が進むとチェギョンがシンの視膳をするようになりました。
高校に入って初めて同じ学校似通う二人な学科が違うのでお昼を一緒に食べるのが楽しみなのだ。
二人でお揃いのお弁当は御曹司達とガンヒョン達には新婚さん?とかからかわれてしまう。
楽しそうに食べてるし御曹司達のお便特を見て味見させてね😀とチェギョンに言われるとみんなもチェギョンにどうぞしてしまう。
その分はなぜかシンの弁当箱からお返しされる。お弁当が終わるとチェギョンがみんなに紅茶を入れて配る。
さすが宮御用達のお茶は上手いな。