✂️もしこの写真使えないときはカットします


チェギョンは日本の小林から教えられた着物センターに行くとシン・チェギョンの名で予約があり係の人の案内がしてもらえました。
本物ではありませんが祝儀袋としてセエ作されたものだそうです!普通の着物は柿渋で染めることが多いとか。
チェギョンがやりたい桜の木の革なら
んかい子たちにも販路が出るかも。そんな話をしてきものセンターをあとにしました。大阪の宿に入る前チェギョンは和菓子屋さんに入りました。
日本特有の細工が使徒でも言うのでしょうか?
透明なお菓子の中に金魚や朝顔の模様が入っていました。
チェギョンは宮の皆様に配りたいと考えましたが持ち合せのことなど考えてお見上げを買いました。