シンとチェギョンが許嫁であり誰の代わりでもないということが皇太后様から聞かせられたシンとチェギョン高校卒業後予定道理留学する事が決まった。
チェギョンとガンヒョンは宮の定めるところの留学生に認められた
チェギョンはスペインのグラナダ地方
落ち着いたらマドリードの移る期間は一応4年間ユルに行き先を知られないため一ヶ月の日本滞在を含む。日本ではセンスの工房に行かされた。
その後ひっそりとすぺいんにむかった。
ユルは皇太后の言葉に納得できずチェギョンを追って日本に向かった。
チェギョンを密得られないユルにあるある女の子が声をかけてくれユルの気持ちが落ち着ちついてきました。