
🥩高級レストランにて
チェギョンはユルの母ファヨンに紹介された。
ファヨン)ユラチェギョンさんとはどんな?
ユ)母さん勘違いしないで。
彼女はシンのお気に入りだよ。
ファヨン)そう、シンと親しいのね。
チ)お気に入りなんてことないと・・・
ユ)お弁当交換とかたまにするだろ?
チ)ユル君のだってとりかえっこしてるじゃない。
伯母様、ユル君お料理上手なんですね。
ユ)チェギョンの家には素晴らしいシェフがいるだろ。
ファヨン)チェギョンさんのお家はレストランの経営をされているのかしら?
チ)ハイ、申フーズと言う会社です
ファヨン)もしかしてシン・チェシンさんのご親戚?
チ)ハイ、おじいちゃんです。
ユ)母さんチェギョンの身辺調査はそのへんにしておけよチェギョンが困ってる。
ファヨン)ごめんなさい。懐かしいお名前をお聞きしたから。
ユ)母さん遅くなったからチェギョンを開くってくるよ。
チ)いいよ、ユル君のお母様と久しぶりにあったんでしょう
あたしタクシーで帰れるよ。
シ)チェギョン食事は済んだかい?
チ)あっ、シン君
シ)伯母様、ユルチェギョンが世話になったな。
チ)伯母様ユル君、ごちそうさまでした
シ)今日は俺が送るよ。
地下駐車場🚙
あの水色の車だ。
チ)あれシギサさん達は?
私用だからおいてきた。家わかる?
なんであんなに心情調査されたんだろう!
皇室もお昼食べるだけで身辺調べされたの?シンくんはあたしがなにか調査で引っかかたらもうお昼も食べれないの