
朝起きたらチェ尚宮おネイサンが
今日は出かけないで刺繍でもしませんか?
って言うの
あたしは午前中はアートスクールに課題の提出があるからスクールに行くことにしたのお姉さんと一緒にオートミールの朝食を食べて
課題を自転車に乗せてスクールに向かったの。
チェギョンさん今日は寄り道しないでまっすぐ帰ってきてくださいね。はぁ↪い
アートスクールで講師の先生に課題を提出して広場のピーターの店のエッグタルトを買って帰ろうとしたときアートスクールの前に
シン君??本物?
ああ本物、お前を迎えに来た
シン君だぁエーン本物のシン君だぁ
ちょっと待っててあの行列に並ぶから。
お祖母様も来たんだよね。タルトの箱を5個消えチェギョンが戻ってきたシンとチェギョンのシゼンを公演の噴水の所でした、
このままお祖母様のホテルに行こう。
チェ尚宮お姉さんシン君がお祖母様のところに行こうっていうの。
行ってもいい!?
チェギョンとシンばホテルロイヤルのスイートルームに行きました。
あっ、お祖母様ぁ、お会いしたかったです。
お元気でしたか?
チェギョンそなたは元気でしたか淋しい思いをたくさんさせませたね。
そんな私は大丈夫です。お祖母様、お願いがあります私はチェギョンのコテージで休暇を過ごしたいのです。
この一週間チェギョンのコテージにはイギサを3人連れていきますのでお許しくださいチェ尚宮あなたにはお祖母様とホテル手で暮らしてください!
シン達はお祖母様たちと夕食を食べたあとタクシーでコテージに帰って来ました、
二人は宮で一度身体を合わせているのでチェギョンの部屋のバスルームからベッドに倒れ込みました
チェギョン、あのとき依頼だから優しくないかも待ち過ぎたんだ。シンはチェギョンの売れた唇に自分の唇を重ねた。
うふ、うっぷん心は避妊をしなかった
チェギョンヲ鳥が期すために
💛💛💛😮💛😮😮😮😮😮😮😮💛💛
チェギョンとシンが手を繋ぎコテージの前の浜辺を散歩していると漁師の男が近付いて来た。そしてチェギョンを刺そうとしたのだ。
とっさにシンが身体の向きを変えチェギョンを守ったイギサは少し離れていて間に合わなかったが近くの漁師仲間が犯人を抑えイギサに教えてくれた。。
神君はとりあえずマカオの指定病院に運ばれた。
狙いはあたしだ。
韓国にまだ返したくない人たてがいるんだ。チェギョンはシンを3日3晩付ききっリで
看病した。
陛下に報告しもう一週間休みをもらうことができた