今日はチェギョンのシッターの仕事がお休み。
イ家の庭は公園並みチェギョンは展覧会用の絵を描くためにスケッチ写真を撮っていると山水画のような所に出た。
チェギョンはスケッチブックをイーゼルに立て掛けてスケッチを始めた
夢中で描いてると誰かに声をかけられた。
ユシンと綺麗な女性だった。アン・ミオさんというんだって。
ユシンはお昼御飯によびにきてくれたのでチェギョンもてを洗い皆のいるダイニングに入っていった。
チェギョンさん、今日はどの辺をスケッチしたのですか。
はい、奥の庭の滝の辺りを描いていたのですがいけなかったでしょうか?
あそこの景色は人を選ぶの。
だから無理だけはしないでね。
チェギョン、残念だが昼からは天気が崩れそつだ。
あら、シン今ごろ起きたの?
チェギョン、ちょっとお昼から時間あるか?仕事を手伝ってほしいんだ。
私に出来るかな?