皆様、こんにちはシン・チェギョンと申します。
仲良しのアジュマのでぶちゃんからお話を書く前にちょこっと挨拶してと頼まれました。
今度のお話も皇太子のシン君とチェギョンの話なんだけどファン君のこともアジュマが覚えていたら出てくるんだって。
では、また後で.