シンが客間に入っているとおばあ様がいてユルはチェギョンをデッサンしているようだった。
チェギョンが大きく胸元を開けていると思ったのはシンの勘違いだった。
バスローブの下に制服を着ていたチェギョン。
ユルにシンは知り合いか?とアイコンタクトする。
ユルはクラスメイトのシン・チェギョンだと言った。
シンは改めて今日の事をチェギョンに詫びた。
チェギョンは宮に連れてきてくれてありがとうど笑った。
シンはユルがいたからか?と聞いた。
違うよ、うちの謹書のクリーニングに出すより速くてきれいだからだよ。
ユル君と殿下が従兄ってのは橋目手聞いたけどさ。
おばあ様の提案でチェギョンはユルと僕とおばあ様の四人で夕飯を食べていった。
チェギョンが帰った後少し執務をしてベットに入った。
僕のチェギョンへの妄想が止まらない。
ひさしぶりに自分で慰めた。
チェギョンのプッ暮らした唇に吸い付きあいつの唇を堪能して首筋に唇を這わせてあいつの胸をもみしだくんだ。
あいつのへそもかわいいかも。
徐々に下がってあいつの蜜壺の味見をしてあいつがどうなっているのか観察してやる。
そして俺のモノが準備出来たらあいつを天国に上らせてやる。
どうせ妄想だ。
実現はない。