チェギョンが温陽に行く前に挿し絵の次回作の打ち合わせをすることになり編集者が来ていました。
シンは男の編集者だと思い込み店で打合せしろと言っていたのですが中年の女の人だったのでチェギョンの部屋で打ち合わせをすることにしました。
コンじぃにマンドゥを付けることまでサービスして。
店にチェギョンと同じくらいの客が来ました。
彼女の依頼品は昔の読み物でした。
お祖父さんが持っていたものだそうです。
書いとり希望でした。
韓紙に漢字で書かれた古い本でした。
シン君はいくらで買って欲しいか聞きました。
お客は高いに越したことは無いけど300000円?と言いました。
シンはコンじぃを呼ぶともっともらしく200000円と言いました。
女はそれでも良いと言いました。
交渉成立です。
女が帰った後シンはコンじぃによい買い物をしたと言いました。
チェギョンも打ち合わせが終わりお昼はシンの奢りでイタリアンを食べにいくことになりチェギョンは大喜び。
シンは普段恋人らしいデートもしてないとギョンに責められ(ガンヒョン談)
温陽までのドライブデートにしようと思ったのです。
途中普段寄らないサービスエリアに寄ってソフトクリームを二人でなめたりしました。
シン君デートみたいだね、ありがとう。
俺達は恋人同士だろ?
まぁそうだね。

短くてごめんなさい