ここは景福宮の裏手にあるバレス質店
主人のイ・シンは三代目番頭のコン・サバンと堅実に商売してます。
そこへ若い娘が飛び込んできました。
おじさんこれ買ってください。
300円だな
えー、ブランドものでしょ
バッタもんだよ
おじさんもうちょっと上がらない?
500円!
しゃあさーこの指環は高いでしょ?
2000円でどうだ?
婚約指輪が2000円・・・(>_<)
家賃払えないよ。
コンじい、出かけてくる。
いってらっしゃいませ。
お前の家は何処だ?
へっ?
がらくたでも集めれば。
もういいよ。
そう言えば名前聞いてなかったな。
シン・チェギョンバイトしながら絵を描いてる。
仕方ない、家に居候させてやる
家賃は店の掃除でもしてくれ。
いくらもないチェギョンの家財道具をシンの車にのせ店に戻って来ました。
主人のイ・シンは三代目番頭のコン・サバンと堅実に商売してます。
そこへ若い娘が飛び込んできました。
おじさんこれ買ってください。
300円だな
えー、ブランドものでしょ
バッタもんだよ
おじさんもうちょっと上がらない?
500円!
しゃあさーこの指環は高いでしょ?
2000円でどうだ?
婚約指輪が2000円・・・(>_<)
家賃払えないよ。
コンじい、出かけてくる。
いってらっしゃいませ。
お前の家は何処だ?
へっ?
がらくたでも集めれば。
もういいよ。
そう言えば名前聞いてなかったな。
シン・チェギョンバイトしながら絵を描いてる。
仕方ない、家に居候させてやる
家賃は店の掃除でもしてくれ。
いくらもないチェギョンの家財道具をシンの車にのせ店に戻って来ました。