遅くなりました。
37話お届けします。
平昌から帰って陛下に報告に上殿に向かった。
シンは思いの外工事に遅れが出て作業員に負担がかかっていることを報告した。皇后がシンが刺されたこと聞いた。
シンは背中の傷を見せて今回の事は不問にしたと報告しました。
工事の現場監督は作業員の過酷な労働のせいで正常な判断が出来なかったと思われたのです。
シンが真面目に報告していると皇太后が笑いだしました。
シナやそなたの背中に可愛い印が付いておるな。
シンがチェギョンと1つになった後絆創膏が剥がれてチェギョンから新しい絆創膏を貼ってもらったのです。
でもチェギョンの絆創膏にはチェギョンの手描きの熊アルフレッドが描かれていたのです。(チェギョンの授業中の内職)
陛下、私は今回チェギョンを連れて行き発見がありました。
チェギョンが作業員達の苦労を教えてくれました。
今後もチェギョンを連れて公務に行きたいと思います。
それは太子次第じゃな。
婚礼の前にチェギョンのお腹が膨らんでは困るからな。
ち、父上何を言うんですか。
お前の邪な考えなどお見通しじゃ。
おばあ様。(T_T)
37話お届けします。
平昌から帰って陛下に報告に上殿に向かった。
シンは思いの外工事に遅れが出て作業員に負担がかかっていることを報告した。皇后がシンが刺されたこと聞いた。
シンは背中の傷を見せて今回の事は不問にしたと報告しました。
工事の現場監督は作業員の過酷な労働のせいで正常な判断が出来なかったと思われたのです。
シンが真面目に報告していると皇太后が笑いだしました。
シナやそなたの背中に可愛い印が付いておるな。
シンがチェギョンと1つになった後絆創膏が剥がれてチェギョンから新しい絆創膏を貼ってもらったのです。
でもチェギョンの絆創膏にはチェギョンの手描きの熊アルフレッドが描かれていたのです。(チェギョンの授業中の内職)
陛下、私は今回チェギョンを連れて行き発見がありました。
チェギョンが作業員達の苦労を教えてくれました。
今後もチェギョンを連れて公務に行きたいと思います。
それは太子次第じゃな。
婚礼の前にチェギョンのお腹が膨らんでは困るからな。
ち、父上何を言うんですか。
お前の邪な考えなどお見通しじゃ。
おばあ様。(T_T)