あるパーティの夜チェギョンは疲れてぐったりしていました。
シンが宮に泊まらないか?と誘いました。
チェギョンは頷きました。
宮に戻って皇太子妃の部屋で着替えようとしたチェギョンの腕をシンが引き寄せ自分の部屋に行こうとしました。
チェギョンは小さく抵抗しました。
シンはチェギョンの口を自分の口で塞ぎながら自分の部屋に引き入れました。
ごめん、チェギョン今日はそばにいて。
キスは唇からデコルトラインに移っていきます。
シン君こんなこと見つかったら怖いよ。
チェギョンをベットに座らせ口を食むシン。
だんだん身体の力が抜けていくチェギョンのドレスのファスナーを下げるシン。
シン君赤ちゃん出来ても困らない?
僕は皇族だ。避妊は出来ないけど特別にこれを使う。
サイドテーブルからコン○ーさんをシンが出した。
チェギョンはそれなに?と聞いた。
宮では使わない避妊具だ(ハッキリ言っていいの?)
ギョンがぐれた。
(ガンヒョンも使ってる?)
ギョン君余計なことを・・・とコン内官が思ったとか
シンが宮に泊まらないか?と誘いました。
チェギョンは頷きました。
宮に戻って皇太子妃の部屋で着替えようとしたチェギョンの腕をシンが引き寄せ自分の部屋に行こうとしました。
チェギョンは小さく抵抗しました。
シンはチェギョンの口を自分の口で塞ぎながら自分の部屋に引き入れました。
ごめん、チェギョン今日はそばにいて。
キスは唇からデコルトラインに移っていきます。
シン君こんなこと見つかったら怖いよ。
チェギョンをベットに座らせ口を食むシン。
だんだん身体の力が抜けていくチェギョンのドレスのファスナーを下げるシン。
シン君赤ちゃん出来ても困らない?
僕は皇族だ。避妊は出来ないけど特別にこれを使う。
サイドテーブルからコン○ーさんをシンが出した。
チェギョンはそれなに?と聞いた。
宮では使わない避妊具だ(ハッキリ言っていいの?)
ギョンがぐれた。
(ガンヒョンも使ってる?)
ギョン君余計なことを・・・とコン内官が思ったとか