ラジオ。

17時の番組って、こんなに変わったん?

FMの長寿だった、

「サタデーウエイティングバー」

は、いつも間にか終わって、

ほかの番組になってるし。

NHKの「地球ラジオ」は、

パーソナリティはかわって、

前のスローすぎるくらいスローな、

NHKらしさがなくなって、

別のアナウンサーになって、

ランニングに近いくらいになってるし。

RCCはローカルないつもの番組だったのに、

キー局のネットになってるし。

何か聞きたいと思えるような番組が消えてしまった。

かといって、

コミュニティFMには魂を売りたくないし。

こまったこまった。

せっかくの週末の夕方。

ここはテレビで「さんまのまんま」を見るしかないかも。

いや、外に出ているときに、

車の中で聞くものという選択肢限定だと、

諦めるしかないのかも。

ここはNHKの第二で英会話か?

映画「くちづけ」

舞台のそれは数年前にWOWOWでやってて、

それを見た記憶がある。

その映画化。

舞台そのままを踏襲していて、

いかんいかん、泣いてしまった。

知的障害がテーマととても重いけれど、

その根底に流れる人間愛なるものを、

あらためて思い知らされたのだった。

主演の貫地谷や宅間はもとより、

平田満や麻生祐未のバイプレーヤーぶりがよかった。

まぁ、正直言って、

知的障害への偏見がある人には、

わかりえない物語といえるけど、

ピュアな心で見ると、

それはストレートに響いてくるから、

これはオススメかと。

興行的にはどうなんかな(笑)

アンビリーバボーの続き。
驚愕の電話で来ることになった不動産屋。
そこで、
 ①そこに同席してくれ
 ②その前に説明してくれ
と工場長から自分宛に依頼。
明日が②で、来週の月曜日が①。
経緯等を記したWORD文書をつくり、
上位上司に確認した上で、
工場長に送った。
あとは、粛々とスケジュールをこなすだけのはずが、
その上位上司、
今日になって、
明日の②も、月曜日の①も、
一緒に出ると言いやがった。
おいおい。。。。。
この程度のことで、何人も出て、
大げさにしなくてもいいんじゃない?
これくらい任せてくれたらいいのに、
自分がどれだけ前に出たいのか知らないけど、
最初から自分がやったらよかったじゃん。
工場長から自分に同席依頼が来た時に、
「いやいや、自分が行きます」と主張すればよかったのに、
前日間際になって、こういうのって困るんよね~。
だから、部下は育たないんですよ。
誰ひとりね。