かんさい絵ことば辞典
(ニシワキタダシ)

ぎょうさん 【たくさん、いっぱい】
ちゃう【違う】
かまへん【大丈夫、平気】
しもとく【片付けておく】
ほる【捨てる】

こないなぎょうさんの関西弁をおもろいイラストでざっくり解説してて、
みてて(読んでて)ほっこりしまんにゃな。
ひさしゅうにおもろい本に出会えましたわ。

これ、ええわー。
自動車学校が近くにあって。
仮免の路上教習も行われるわけで。

しか~し、通勤時のそれは止して頂きたいのです。
ちんたらちんたら時速40キロ前後で走られると、
その距離が長い分、いらいらが増してくるのです。

そして信号のない交差点では、
目視がきちんとできないのか、
確認の確認をなされて、
そのさなかに、全く新規の車両が通過して、
その目視はリセット!
そして、はじめから確認の確認の確認を・・・・・・。
おいおい、目視したら直ぐにアクセルでしょー!

お願いです。
路上教習はせめて9時からにしましょーよ。
8時スタートは早すぎませんか?

ものは試しにハロワに行ってみた。

求人は、選ばなければ、ある。

いまやってるのと同じような事務職もある。

フリーターのときにやっていた販売職をも含めればっもっとある。

さすがに、運転手・土木作業員・警備等を含めればさらにある。

しかーし、だ。

半分以上はパート、期間工、委託社員だ。

もちろん、正社員の求人もある。

そして、一番の問題は給与。ここなんだな。

いちばん多くても18は超えない。

年齢が行き過ぎているので、そこにも及ばないかもしれない。

つまりは、今の給料の三分の一になるわけだ。

人間、動いていればお金は入ってくるといつも自分は言っているけど、

その三分の一の給与で生きていく覚悟ができるかどうか。

ならば、今の会社が消えゆくまで付き合うほうがいいのか。

三分の二の部分を、今の会社から頂けるだけ頂いて、もしもに備えるべきか。

悩ましいな。

しかし、転職は早いほうが絶対にいいのは定説。

夜が明けるたびに価値は下がっていく。