Andoroidのアプリで、「驚速メモリ」っていうのがあって、

裏で動いてるアプリを停止(リフレッシュ)させたり、

キャッシュや履歴を簡単に削除してくれる機能がある。

サクサク快適なスマホ生活が出来ますよ、というのが売り。

で、この「驚速メモリ」をインストールしているのだけど、

スマホのメニュー画面から

この「驚速メモリ」を起動させるのに、

アイコご連絡

実は、この「驚速メモリ」の起動が

アプリの中でいちばん遅いんですけど・・・・・。

どうか、お願いです。

「驚速メモリ」を早く動かすアプリを開発してください。

気を緩めてはいけません。

土日に食べてしまったので、

体重が直ぐに戻りました。

ヤバイです。

このカラダは直ぐに反応します。

食べたら食べた分だけ増えます。

その代わり食べなくてお腹がぐぅと鳴るくらいを我慢し続けたら、

間違いなく減ります。

その狭間でゆれる食欲との戦い。

自分との勝負です。

他人が見たら笑い話でしょうが、

本人にとっては真剣勝負。

目標を掲げている以上、達しなければ!

との思いでありまする。

ショッピングセンターには、身障者用の駐車スペースがあって、

そこは車椅子をだし入れするために車幅が広くとってある。

また、雨が降った時のために、出入り口に近いところに設けてある。

そこに正々と停めている健常者がいることが、ほぼ定常化している。

そうやっていて、こころに何も感じないのかとふと疑問に思うことがある。

きょうは、その駐車スペースの傍らにある歩道に、

しかも点字ブロックがある部分に車を停めている光景を見た。

その車から母親と子供が二人降りてきた。父親は待ちの状態。

不思議だった。子供が「ここに停めてもいいの」と尋ねられたら、

ふたりの親は子供にどう説明するのだろう?

もちろん、少し離れたところには、空きの駐車枠があるのにだ。

悪いと思えとは言わない、これは気遣いの問題だ。

こんな両親に育てられたら、子供はどんな大人になっていくのか、

そのうつし絵のようになるのは間違いない。

例えば、他の街に行って、同じような光景を見たとき、

第一印象として、その街のモラルの低さを感じてしまう。

そして、二度と訪れたくないと思うだろう。

街で生活するということは、街のモラルを作っているということだ。

おそらく、そういう輩は、自分や自分の家族が障害者にならないと、

その駐車スペースや点字ブロックの本当の意味がわからないと思う。

それは、とてもとてもかわいそうなことだと思う。

そんな心の輩に育てられる子供はもっとかわいそうだ。

思いやり、気遣い、助け合い。

もう死語になってしまっているこんな言葉の意味を、

考え直さないといけないような気がする。