玉ねぎカレー。

久々に玉ねぎカレーを食べた。

これは、玉ねぎを具として入って煮込んだカレーではない。

ライスカレーはごはん(ライス)にカレーをかけて食べるもの。

その玉ねぎバージョンである。

つまりは、細かく刻んだ生の玉ねぎを器にしきつめ、

その上にカレーをかけるのだ。

だから、玉ねぎカレー。

1食しか必要ないので、カレーはもちろんレトルト。

玉ねぎは食べる直前に刻み、器に。。。。。

そして、あたためたレトルトのカレーをかける。

まぁ、さほどに悪くはない食感と味。

(味はカレーの種類によるわけだけど)

生の玉ねぎは辛味が強いので、

カレーの甘さとうまくなじんでちょうどいい感じ。

しかし、しかしだ。

食べ続けていくうちにわかった問題点。

それは「飽きる」とか「辛味が増す」とかの類ではない。

それは直ぐに冷めるということだ。

玉ねぎは、生では身体を冷やす野菜であるから、

それ自体が冷たいのだ。

ライスカレーの場合は、ライスが温かいから、

その上に熱いカレーをかけても、温かさはそこそこ維持できる。

ところが玉ねぎは違う。

熱いカレーをかけても、ものの5分を超えると、

冷たくなるんだ。

急いでかきこむには辛すぎる。

ゆっくり食べるには冷めやすい。

う~ん、これは今後の大きな課題である。

何かのオマケでもらった歯ブラシ。

それを開封し、使ったのだけど。


パッケージには「ふつう」とかいてある。

もちろん、歯ブラシの植毛部分の硬さ。


これが、やわらかすぎるんだな。

すすきの穂が風に揺れるような感じで、

歯にソフトに撫でるような。


いかんいかん。

いつもは「かため」を買い、使用しているので、

歯を磨いた感が全くない。


歯磨きシュシュシュ。

この「シュシュシュ」には、

ゴシゴシな感じが包含されていると、

勝手に思っているわけで。


しか~し、

「ふつう」でこうならば、

「やわらかめ」はいったいどれくらいソフトなんだ?


この三連休を過ごした結果、重さが・・・・・・・・・

土日の休みだけでも気が緩むのに、

加えて三連休だとは、相当の精神力が必要です。

会社で休暇をとるのは、

月曜とか金曜とかにして土日を絡めて三連休が理想的な気がするけど、

それは怠惰な生活が続くと予想されるわけで、

なるべくなら避けた方が懸命だな、と思い知らされた。

土日もそこそこ予定を入れ、部屋に居ない生活を送って、

精神がだらけないようにつとめることが必要だと。

とはいえ、2時間ドラマファンにとっては、

それを3本見るには、半日必要なわけで、

とても難しいところ。

同じ輩はどうやって見ているのだろうか。

とっても不思議。

つまりは、

減量計画は、リスタートとなりました。