こんにちは!nodeです!
今日は、「これ信じてみないか」さんのブログから
リブログさせていただきました。
またまた財務省の姑息なやり方が暴露されています。
日本国民は所得税や消費税を始め、
様々な高額な税金が徴収されていますが、
このほとんどが二重課税になっているようです。
(下部の動画ご参照ください)
また、税と名のつく以外にも実質的には税として徴収されているもの
(電話代のユニバーサルサービス料とか)
がなんと39個もあるとか!
その上の増税です。
これはもう、国民の基本的生存権を大きく侵害している状況です。
国民一人ひとりが声を上げて行くときが来たのではないでしょうか。
以下、転載します。
「年収103万の壁」の先には増税が待っている
所得税の非課税枠である「年収103万円の壁」は178万円を目指して来年(2025年)から引き上げると、12/11に自公と国民民主が合意しました。
確かに、「年収103万円の壁」(非課税枠)が引き上げられることで、もう少し労働時間を増やそうと思う人も増えるでしょう。
非課税枠の拡大によって、国にとっては所得税が減収になるため、財務省が抵抗していたわけです。
「増税を命」とする財務省が、このまま引き下がるわけがありません。
社会保険料の徴収拡大
年収103万円までの非課税枠を拡大する一方で、企業規模や年収に関係なく、週20時間以上働くすべての人に厚生年金を強制加入させることで、社会保険料の徴収対象者を増やすのです。
つまり、これまで年収106万円までは支払いが不要であった約200万人から、社会保険料を徴収しようとするもので、対象者は、手取りが15%程度減ってしまうことになります。
「103万円の壁」を上げる代りに、社会保険料は皆んな払ってね、ということ。
このように、日本DSの親玉である財務省は、厚生労働省と組んで従順な日本人から、搾り取れるだけとってやれ、という意思がみてとれます。
日本政府は4年連続で過去最高税収を更新し続けているにもかかわらず、財務省は、まだまだ増税しても日本人は抵抗しないだろうと甘く見ているので、2025年度以降も次から次へと増税し続けるつもりです。
これだけ重税を課せられたら、他国に比べて賃金が伸びないのは明白ですよね。
次のグラフから過去30年以上、日本の平均賃金が変わっていません。
日本DSが諸悪の根源
そもそも、日本は自国通貨建て(円)で対外純資産世界一かつ貿易黒字国なので、基本的に無税でもやっていけるのです。
しかし、訳の分からない税金制度をつかって、国民から金をむしり取る詐欺集団が財務省です。
財務省では「増税」に成功した人が出世する風習があるので、国の経済がどうなろうと、出世競争に勝ち残るために「増税に邁進」するわけです。
また、ワクチンという名の「毒」を売りつけて金儲け、さらには老後を支える年金制度で金をむしりとるのが厚生労働省です。
これらの官僚は、選挙で選ばれた人種ではないので民意は関係ありません。
日本国民から集められた膨大な税金は、日本DSから世界の支配層(DS)を経由して、戦争資金として使われています。
だから、世界最大の資金源である日本DSを解体しなければ、世界平和は訪れないのです。
以前のblogに記載したトランプ政権が「日本対策省」を設立して、日本DSを解体する理由はここにあります。
あとは、国民も黙っていないで、どんどん声をあげていくことが必要なのでしょう。
本日も、最後までお読みいただきありがとうございました。
公認会計士のさとうさおりさんが解説しています。
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