こんにちは!nodeです!
2025年7月5日に世界的な大災害が起るという予言があるのは
ご存じの人も多いかと思います。
例えば、たつき諒氏が発表した漫画『私が見た未来』では、
2025年に世界的な大災害が発生するという予言が描かれています。
たつき氏の予言は過去に現実化したとされるケースもあり、
注目を集めています。
また、一部の予言者は、2025年7月5日に地震や津波などの自然災害が
発生すると述べていますし、隕石が地球に激突するという人もいます。
大ヒットアニメ『君の名は』では、「ティアマト彗星」の破片が
隕石となって直撃しますが、これも何かの暗示なのではないかと
言われています。
いずれにしても、不安な未来を想起させる予言であることは確かで、
今や『2025年問題』と言われる程になっています。
しかし、これに関して、あの物理学者の保江邦夫氏が、
全く異なる切り口から、この予言が出現した顛末を暴露してくれました。
↓
以下、要約します。
「2025年7月の話は、実は『台湾つぶし』の作戦の一つだった。
どういうことかと言うと、民主党バイデン政権が、中国共産党を台湾に
進行させるよう裏で工作するが、そう簡単なことではない。
単純に進行してしまうと、台湾側がアメリカから強要されている
巡行ミサイルを長江のダムに打ち込むだろう。
そうなると周辺の2億人が危険にさらされる。
しかも原子力発電所もあるので、大打撃になる。
だから単純には進行できない。
そこで、バイデン政権と裏で密約を交わして、台湾の南東部、
つまり太平洋側に人工的な大津波を起こし、それをきっかけとして
中国共産党の人民解放軍が進軍するという計画を立てていた。
この計画のために、台湾とフィリピンの間の太平洋海底に装置を設置した。
この装置は、小惑星の破片とか、地球周回軌道にある沢山の流れ星などを
引き寄せる装置である。
この装置のスイッチを来年の7月(あるいは8月)に入れる計画だった。
この装置が津波を起こして、それを機に中国共産党の人民解放軍が台湾に
攻め入るという計画だった。
ところが、バイデン政権であればスイッチを押すが、無事、トランプ氏が
当選したことで、この計画は頓挫した。
だから安心してください。」
すごい朗報ですね!
トランプ大統領の誕生によって、闇から光の世界線へと移行した
ということでしょう。
本当によかったです。
それにしてもDSの闇の計画というのは、アニメの中にまで入り込んで
世界中の老若男女を洗脳してきたのですね。
これから、この予言のようにすべてが明るみにされていくのでしょう。
DSが一人残らずこの世界から一掃される日も近いですね!
世界通貨リセットに備えましょう!
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電磁波対策









