こんにちは!nodeです!

 

今日は、「精神科医こてつ名誉院長のブログ」より

リブログさせていただきました。

 

以下、転載します。

 

 

 

 

良い塩を増やし、悪い塩を止める

 
良い塩を増やし、悪い塩を止める

 

「若さを保つ栄養メソッド」 より

 

 生命の起源である海、そのミネラルを細胞に行き届かせるため、私がお勧めしているのは「ぬちまーす」という、沖縄の塩です。

 塩は生活習慣病の元凶のようにいわれ、血圧の数値が上がってしまうと、有無をいわさず減塩を指導されます。減塩も行き過ぎるとナトリウムが欠乏し、低血圧や無気力につながるので注意が必要です。

 

 塩分コントロールで大事なのは、やみくもな減塩ではなく、塩の選び方です。

「食塩」と書いてある精製された塩は、ナトリウムがほとんどを占めています。

 一方、塩の製法にもよりますが、海水からつくられる自然塩には、にがりが含まれており、マグネシウムやカリウムなどが豊富です。

 

 とくに私が愛用している「ぬちまーす」には、マグネシウムとカリウムが群を抜いて多く含まれており、その他にも亜鉛、鉄、銅、マンガン、ホウ素、フッ素、クロムなど全21種類のミネラルが含まれています。

「ぬちまーす」は、沖縄の美しい海から吸い上げられた海水を用いています。海水に含まれるミネラルを空中で瞬時に結晶化させるという独自の特許製法によって、豊富なミネラルが残っています。粉のようにサラサラした塩で、なめてみるとまろやかな旨味を感じます。

 

 そもそも高血圧の予防や改善のために、塩分を控えるようにいわれる理由は、ナトリウム過剰を避けるためです。

 その点、「ぬちまーす」にはナトリウムと拮抗するカリウムが豊富に含まれており、体内の余分なナトリウムを排出してくれます。その他にも微量なミネラルが豊富に含まれていることから、体内のミネラルバランスを整え、ホルモンバランスの乱れを修復するのに役立ちます。

 

 私は毎朝、お茶に梅干しを入れ、「ぬちまーす」を数グラム混ぜて飲んでいます。運動などで汗をかいた後は、体の中のミネラルが失われるので、水に「ぬちまーす」を溶かして、ミネラルを補う方もいるそうです。

 

 マグネシウムおよびカリウムの量を基準にすると、世界一の塩が「ぬちまーす」です。そしてナンバー2は、同じく沖縄のミネラル豊富な「雪塩(ゆきしお)」です。

 今すぐ、料理で使う塩を「良質な塩」に切り替えてください。ナトリウムだけの食塩は捨ててください。

 

 

元記事はこちら

https://www.facebook.com/share/14fLvmnVZV/

 

 

 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

✨オリジナルグッズ販売中!✨

 

 

Healing Angel ( HealingAngel )のオリジナルグッズ・アイテム ∞ SUZURI

 

これから大活躍間違いなしの長袖はもちろん、通年使える半袖もあります!

パーカー、スウェット、背面デザインのロングスリーブTシャツなど

新作も豊富です!

 

子供用サイズもあります。

  デトックス風呂に!
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  飲むデトックス!

 

 

 

 

 

  電磁波対策