この連載はnodeの勝手な妄想的探求ですので
エンターテインメントとして読んでいただければと思います。
こんにちは!nodeです!
ホロウィッツ博士の前著『生物学的黙示録の癒しのコード』によれば、
ジョセフ・プレオ博士は、ベッドサイドに現われたイエスにより
聖書の民数記第7章の12節を示されました。
プレオ博士は、やはりベッドサイドに現われた天使にヒントをもらい
民数記に隠された暗号をピタゴラス式数秘術
によって解明します。
民数記とは、旧約聖書中の一書で、モーセ五書のうちの一書。
イスラエルの民の人口調査に関する記述があるもので
下記のような文章が続きます。
第7章
1 モーセが幕屋を建て終り、これに油を注いで聖別し、またそのすべての器、およびその祭壇と、そのすべての器に油を注いで、これを聖別した日に、
2 イスラエルのつかさたち、すなわち、その父祖の家の長たちは、ささげ物をした。彼らは各部族のつかさたちであって、その数えられた人々をつかさどる者どもであった。
・・・中略・・・
11 主はモーセに言われた、「つかさたちは一日にひとりずつ、祭壇奉納の供え物をささげなければならない」。
12 第一日に供え物をささげた者は、ユダの部族のアミナダブの子ナションであった。
13 その供え物は銀のさら一つ、その重さは百三十シケル、銀の鉢一つ、これは七十シケル、共に聖所のシケルによる。この二つには素祭に使う油を混ぜた麦粉を満たしていた。
14 また十シケルの金の杯一つ。これには薫香を満たしていた。
15 また燔祭に使う若い雄牛一頭、雄羊一頭、一歳の雄の小羊一頭。
16 罪祭に使う雄やぎ一頭。
17 酬恩祭の犠牲に使う雄牛二頭、雄羊五頭、雄やぎ五頭、一歳の雄の小羊五頭であって、これはアミナダブの子ナションの供え物であった。
一日目は、ユダ族の奉納で、
その後、各氏族が以下のように同じ供え物を奉納していきます。
18 第二日にはイッサカルのつかさ、ツアルの子ネタニエルがささげ物をした。
中略(一日目に捧げたものと同じものを捧げる)
24 第三日にはゼブルンの子たちのつかさ、ヘロンの子エリアブ。
中略(一日目に捧げたものと同じものを捧げる)
30 第四日にはルベンの子たちのつかさ、シデウルの子エリヅル。
中略(一日目に捧げたものと同じものを捧げる)
36 第五日にはシメオンの子たちのつかさ、ツリシャダイの子シルミエル。
中略(一日目に捧げたものと同じものを捧げる)
42 第六日にはガドの子たちのつかさ、デウエルの子エリアサフ。
中略(一日目に捧げたものと同じものを捧げる)
48 第七日にはエフライムの子たちのつかさ、アミホデの子エリシャマ。
中略(一日目に捧げたものと同じものを捧げる)
54 第八日にはマナセの子たちのつかさ、パダヅルの子ガマリエル。
中略(一日目に捧げたものと同じものを捧げる)
60 第九日にはベニヤミンの子らのつかさ、ギデオニの子アビダン。
中略(一日目に捧げたものと同じものを捧げる)
66 第十日にはダンの子たちのつかさ、アミシャダイの子アヒエゼル。
中略(一日目に捧げたものと同じものを捧げる)
72 第十一日にはアセルの子たちのつかさ、オクランの子パギエル。
中略(一日目に捧げたものと同じものを捧げる)
78 第十二日にはナフタリの子たちのつかさ、エナンの子アヒラ。
中略(一日目に捧げたものと同じものを捧げる)
84 以上は祭壇に油を注ぐ日に、イスラエルのつかさたちが、祭壇を奉納する供え物として、ささげたものである。
節番号に注目してください。
これを並べ、数秘術で12なら1+2=3というように、
十の位と一の位を足していきます。
この節番号を以下のように表にまとめてみます。

さらに、各桁の和を計算していきます。例えば、1文目の各桁の和を算出すると
12は、1+2 = 3
18は、1+8 = 9
24は、2+4 = 6
となり、その後も計算すると3・6・9と言う数が繰り返し現れてきます。

上図のように、
ソルフェジオ周波数と言われている
396、417、528、639、741、852の
6つの数字が出現します!
以上下記参照
ソルフェジオ周波数は、旧約聖書の民数記の第7章の12節から83 節に隠されていた! – waves of healing (wavehealing.jp)
さて、この6つの数字は、本当にソルフェジオ音階と言われている
6つの音の周波数を表わすものなのでしょうか?
つづく
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