こんにちは!nodeです!
今日は「これ信じてみないか」さんのブログから
リブログさせていただきました。
以下、転載します。
「レプリコンワクチン(製品名:コスタイベ筋注)が今年の10月1日より、65歳以上の高齢者などを対象に、全国で定期接種が開始されます。(最大7000円程度の自己負担あり)
国(厚生労働省)は、「コロナ感染予防のため」を理由に接種を推奨しているが、このワクチンは世界初の自己増殖型mRNAワクチンであり、接種後の副作用を始め、健康状態にどのような影響を及ぼすのか、明らかにされていません。
これまで全国各地の病院・クリニックでレプリコンワクチンの治験が行われていましたが、治験参加者の声がSNSに上がっていましたので、紹介します。
レプリコンワクチン治験参加者の声
<1人目>
私はレプリコンの治験をした者です。 詳しく話すと契約違反になるのですが、 皆さんに知ってほしいと思い送ります。
私も含め仕事がない仲間何人かで受けましたが、 1人は倒れて今歩けない状況、私は働けはしますが、とにかく病気にかかりやすい状態になりました。
そしてもう1人は亡くなっています。少量で全く問題がないと言われましたが、1週間苦しみ、もう終わってしまうと思いました。
コロナワクチンより辛かったです。慌てて断食をしたり、運動をしたり、イベルメクチンを飲むなど少ない知識で対応しています。その後、一緒に住む恋人が倒れ同じ症状になりました。
よって、伝播しないというのは嘘です。打って痛みが少ないっていうのも嘘だと思います。
単純に兵器だと思います。受けた者からすると絶対にやめてほしい。イベルメクチンは僕の場合は効きました。
高齢者はかなりの人数が亡くなると思います。亡くなったのは5人ではないし、死因は違う病気だと言われています。
<2人目>
前に治験を受けた人がいましたが、私も実は受けました。
詳しく話すと違約になるので話せない し、動画には使えないと思います。
前に言っていた人がほぼその通りで、亡くなったのは5人ではないと思います。
関連性は認められなかったと言われたと治験した方に聞きました。
私は初日で「大丈夫、 よかった」 と思ったのですが、お風呂に入った時に突然めまいがして、お風呂から布団に行くまで「もう終わった」と思うほど辛かったです。
熱が反応したのでしょうか。母を呼んで助けられましたが、母も1日置いてから同じように具合が悪くなり、病院に行き検査を受け、風邪の診断になりました。
風邪でこんなに息ができず、心臓がバクバクして疱疹が沢山できて、本当にこれはお年寄りの体力では耐えられない人が多いと思います。
<3人目>
熊本で治験を受けました。契約上言えないことがあるので伏せてお願いします。
コロナワクチンを3回してる人のみ可能で、病院に行けば途中経過を聞かれ、 1回につき1万円もらえます。
接種は1回だけで、私の場合は接種した後に3回ほど嘔吐、仕事には行けず、その後は大丈夫です。
前のと違うのは繰り返し具合が悪くなること。一緒に暮らす母親にも同じだるさ、
嘔吐、発熱の症状がでました。
私は力仕事をしているので体力にはかなり自信があるのですが、仮に65歳以上の老人が接種したら、本当に終わるんじゃないかな? と思いました。
信じていただくために書きますが、 (クリニック名) で、1回行く度に1万円もらえ、 計5万円いただきました。
以上となります。信じるか、信じないかはご自身で判断してください。
ワクチンは打たないこと
治験参加者は、お金をもらえるからといって、軽い気持ちで新型mRNAワクチンを打ったのだと思いますが、これからも身体的に苦しい状況が続く可能性が高いといえます。
レプリコンワクチン接種によって酷い副作用が出ることは、予見されているので、心ある医師、看護師、国会議員は、レプリコンワクチンへの懸念を公にして表明しています。
日本看護倫理学会
8/8に日本看護倫理学会は、「新型コロナウイルス感染症予防接種に導入されるレプリコンワクチンへの懸念 自分と周りの人々のために」と題して緊急声明を発表しました。
〇ワクチンに安全上の懸念があること
〇シェディングによって他人にワクチン成分が伝播する懸念があること
〇ヒトDNAの変化によって後世への影響が生じる
全国有志医師の会
全国有志医師の会は、新型コロナウイルスの次世代型mRNAワクチンである「レプリコンワクチン」への反対声明をHPで公表しています。
『mRNAワクチンによって、ワクチン史上最大の健康被害が起こっているにもかかわらず、その真相究明や被害救済を置き去りにしたまま、新規機序のワクチンを実戦投入することは許されるものではない』と訴えています。
レプリコンワクチン接種後の症状(声)は、病院・クリニックを通して、厚生労働省に上がっているはずですが、これを全く無視して定期接種をごり押しするようです。
接種後、重大な副作用や最悪死に至った場合でも、「因果関係なし」とされてしまうケースも少なくないはずです。
今回の対象者は、主に高齢者ということからも、その「隠された意図」が伝わってきます。
レプリコンワクチンを打ちたい人が、打つのは、ある意味自己責任の範疇ですが、問題は、同居家族にも多大なる影響が出てしまうこと、及び、電車・バス・職場などで、近くの人にも身体的な影響を与えてしまうことです。
だから、自己責任とは言えども、周りが多大な影響を被ることになるので、打つのを止めてほしいのです。
かと言って、過度の不安や恐怖を感じると、かえって不調になりやすくなるので、あまり気にせず、気持ち・波動を高く持ち続けていくこと。
そして、外出して人が集まる場所に行った時などは、心身から邪気を取り払うという意味から、以前のブログで紹介したデトックス風呂に浸かって1日の疲れを、ゆったりと癒すのも1つの方法。
その上で、様々なデトックス対策+免疫力強化を心がけたほうが良さそうです。
本日も、最後までお読みいただきありがとうございました。」
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