こんにちは!nodeです!
前回、脳の問題に触れたので、ここで脳の構造を
神聖幾何学的に見ていきたいと思います。
人間の脳は右脳と左脳の二つの部分から成り立っています。
左脳は男性的、右脳は女性的で、この二つは脳梁でつながっています。
この二つの脳の性質は、
左脳はすべて論理を通して理解し、見えるままを解析します。
右脳は何かを理解しようというより、経験することに関心があります。
女性脳と男性脳の知覚は、お互いに鏡合わせの映像になります。
この二つの脳の間に鏡を置き、「L」と男性脳に書き込むと
そのまま見て取りますが、女性脳はその鏡像を受け止めます。
もし、男性脳が女性脳の認識の仕方をしようとすると、
男性脳は、「論理がない」と言います。
反対に女性脳は男性脳を見て、「感情がない」と。
脳は薄い分離膜でさらに四つの部分に分かれています。
男性脳の後ろ側には前の部分を反射して鏡写しにする部分があります。
女性脳の後部も、前の部分を鏡写しにします。
男性脳の論理脳の後部には、
完全に経験から物事をとらえる部分があり、
女性脳の経験脳の後部には
完全に論理的な部分があります。
それは、あたかも4枚の鏡があるかのようです。
幾何学的には、男性脳の論理脳である前部は、
二次元的には三角形と四角形、
三次元的には四面体と六面体を基本にしています。
女性脳の経験脳である前部は、
二次元的には三角形と五角形、
三次元的には四面体と二十面体および十二面体に基づいています。
さらに、左前の論理部分と右後ろの論理部分は対角線でつながり、
右前の経験性と左後ろの経験性の部分も対角線でつながっています。
ですから、鏡写しの性質は、
左右、前後、そして、右前と対角線上の左後ろ、
左前と対角線上の右後ろの間で見られるようになっています。
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