先程、スケ友さんからコメントに頂いたこの知らせ!!
早速、インスタ界隈へ直行しました。
お~~~~っ!
何と言う事でしょう!!
ここでやってくれるとは!
正直に打ち明けると、オリンピックで過去プロをやるならこれしかないと思っていました。
違うと知った時は、「なぜ? 嵐が丘の方が強烈なインパクトがあって、ストーリー性のある演目が得意なパイポーには打って付けだと思うのに・・・」
と、思ったものです。
でも、パイポーのヴィンセントに対する並々ならぬ思い、執着を聞き、諦めました。
あのピュアな美しさ。
あれもパイポーならではの尊さがありましたから。
それに、今の殺伐とした世界情勢の中で、透明感あるピュアな美しさを、水の流れのような滑りで演じたあの演技。
心から感動の涙があふれ、「やっぱりこれで良かったんだ。」と、大いに納得もしています。
大好きな「嵐が丘」。
どこも手直しせずにやってくるのかどうか?
とても楽しみです。
でも・・・
なぜこの世界選手権で???
と、一抹の不安もよぎります。
「オリンピックのメダル獲得という大きな目標を達成した後、世界選手権をシーズンの「お祝い」として捉えている」
と言う事なのですが
まさかですよね?
これが最後じゃないですよね?
オリンピック後に何かアクションがあると、いちいち気になるから・・・。