粉引きのカップを探しに行ってみたけど
人が多くて
全然お品物が見えない・・・
素朴な作風の陶器を並べている作家さんもいたけど
高ぁ~ぃ
(←ここのブースは行きも帰りも人が寄ってなくてバッチリ作品は見えた)
その金額に値するほど
キュンとするものではなかったのでスルー
結局駅前のTOKYUの中にあるキャンドゥで・・・
3つとも買ったぞぉ~ (≧▽≦)![]()
旦那さんと2人で使うから
2つでいいんだけど・・・
この中の どれとドレを選んでも
2つじゃこのキュン感はうまれないのだ
この3つが並んでのキュン感![]()
わかる?
理想のほっこり粉引き陶器とは違う路線だけど
これはコレでありなのだ![]()
理想のほっこり陶器と出会うまで
これで暫く和みます。
(結局100均で済ますとは・・・貧乏性ぢゃのぉ
)
早速このカップで飲んでみたら
陶器の口当たり感が ぷっくりツルん
としてて
これ いいわ~![]()


