2012年7月2日に筋腫核摘出手術をしてから

半年検診に。

生理の量も少なくなり、薬もなくとても順調でした。


途中で有田先生が日立をお辞めになられたので
私も一緒に転院しました。(転院歴をご覧ください)

 

 

 

2015年(Y病院)

先生に筋腫育ってきてます。

でも、まだ大丈夫かな。と

3ヶ月検診に変えましょう。

結婚とか予定は?と

その後も何回か聞かれました。
(治療方針に関わることなので)

 

2019年(A病院)

お腹の圧迫感あります?

出血も増えました?

ジェノゲスト使いましょうかと。

 

まだそんなに圧迫感ないけど、

出血量は増えました。

 

薬生活に戻ってしまいました凝視

 

2020年(A病院)

かなり育ってきて、圧迫を少し感じるようになる

一度レルミナに切り替える

1ヶ月分処方される

 

その後、3ヶ月分→2ヶ月分

計6ヶ月飲む

 

レルミナのお陰で筋腫は小さくなる。

 

手術はなるべく最終手段にしたいけど、

閉経まで薬を続けるのは無理がある。

少し手術(全摘)考えてみて、と。

今のサイズなら腹腔鏡手術で出来る可能性がある。

 

全摘は流石にまだ気持ちが…

いつかは、という可能性は考えてましたが、
いざ目の前に選択肢として出されるとショックと言うか。

そこまできたの?という気持ちでした。

 

ジェノゲストで生理も止まってて貧血でもないし、、と。
圧迫はあるけど、そんなしんどくないよ驚き

 

とりあえず、まだ決めれませんと伝えて、
ジェノゲストに戻しました。(2020.12〜2022.3)