今週、家に引きこもり人間で、外に出たのは、二度の夜ランニングのみ。。

 

自慢のぬいぐるみたちに囲まれながら、半分溶けて消沈していたわけですが、、、

 

お腹の調子が悪かったのも一つの理由ですが、

 

大々的な理由は、、、

 

お仕事どうしましょ。。。

 

自分がここで働きたい!

と思っているところは、きっと受からないと思うので、、

 

 

 

 

そういえば、

6月に、作品の振り付けをしたのですが、

 

結構楽しかった。

 

踊り手に振り付けを渡すことは初めてだったし、

そもそも人の先頭に立って、指導する側っていうことだけでも、

夢のまた夢のことだと思っていたので、、、。

 

 

興味深かったことは、

踊り手のabilityがどのくらいあるのか、というのを、判断したり、

直しを入れて、その人の踊り方を変化させ、作品に似合う動きにしていくこと。

毎週、上達していく彼女らを見ると、とても嬉しかったです。

 

 

 

指導する側になってみて思った事。。

 

できていないところを、ダイレクトに言う方が良いのか、オブラートに包んだ方が良いのか、、。

 

私は、直球に言ってもらた方が、好き

なのですが、

 

それで傷つかれてしまっても、嫌ですから、、、

(私は、思ったことをそのまま発言してしまうと、人を傷つけてしまうので、、言葉は難しいです、、)

 

リハーサルの進め方も難しいですね、、、。

 

教える側って結構配慮してくれているんだな、と感じました、、

 

 

 

作品的には、我ながらの作品を創った!と思ったので、

 

「上の下」

 

総合的には、、、

 

もう少し頑張りましょうくらいですね。。

 

いろいろ納得いかない部分、、ありましたから、、、

 

それはきっと、私の指導力不足だと思います。。

 

自分が精を出せば出すほど、作品は良くなっていくと思いますので、、。

 

指導者の力、、

私には、カルシファーが水をかけられ、力が弱まった時ほどしかないです、、。

 

 

でも

自分が想像するものを現実にする、、

すごく面白い、、。

 

 

良い経験でしたクローバー

 

 

 

 

 

、、もうっっっっっ!語っている時間はないんです!お仕事探しますか、、、、。えー