今まで自分もひどいこと言ったし(ひどいていうかもはや病気)
田
もひどいことたくさん言ってきたし
まあ私どMだから結構それ面白いんですけど笑
でもやっぱ冷静に考えてみたら傷つく訳で。。遅
そんな訳だから
なんか適当に書いてみる。
理由はないけど
もう田
との思い出は増えないだろうから
嫌なことも覚えておきたい
ていっても
仲直りしてから
数回遊んだのと
数回の電話と
数回のメールしかしてないから
そんな思い出ないんだけどね
でも好きな人といる時間てあり得ないほど濃いよね
ここではあえて嬉しかった言葉は書かないことにします
まあそんなにないんだけど笑
でもちょっとでも書いたらまた凹んでいきそうだから
ではスタート
※順番は時系列じゃないです 適当です
全部仲直りした後です
井「うち、田
のこと好きかもしれないんですけど」
田
「いや、それは勘違いて」
それから8ヶ月後…
井「やっぱり病気(田
ラブ)が再発したみたいなんですけど」
田
「勘違い勘違い勘違い!!!」
----------------------
田
「おまえの存在自体がトラウマ」←死亡
----------------------
井「田
、私と別れてからずっと彼女いなかったんだよね?」
田
「うん」
井「てことはまだしてないよね?」
田
「…うん」
井「……いつか田
が他の誰かに汚されるかと思うと耐えられない…」←半泣き
田
「まあ俺も人間やからなあ。いつかはそうなるやろ」
----------------------
井「え?高校のとき告られたの?しかも2人に?」
田
「うん」
井「なんで付き合わなかったの?」
田
「だって別に好きじゃなかったもん」
井「…ふうん。で、誰よ」
田
「は?」
井「名前教えてよ」
田
「なんでかて」
井「いいから。どんな名前か興味あるだけ。」←めちゃくちゃ
田
「いやよ。教えん」
井「はあ!?
色男気取りか!?もったいぶらんではよ教えろ!
」
田
「はあ!?
だから教えんていっちょっやろが!!
」
このやりとりが2分くらいつづく。
竹
「いや、私も知りたくて聞いてる訳じゃないよ?ただ田
が素直に教えてくれないからムキになってるだけで。第一私がその子の名前知ったところでどうしようもないじゃん」
田
「いや、おまえなら大宮の奴使って調べあげるやろ」
ごもっともです
しっかり調べさせていただきました
----------------------
井「あの…ハグしたいんですけど」(かなりニヤニヤしたかんじで)
田
「はあ!?俺アメリカ人じゃないから!」
----------------------
井「あの…膝枕してほしいんですけど」(やはりニヤニヤ)
田
「はあ!?ばかかお前は!!」
どっちも笑いながら全力で拒否られました…(゜U。)笑
----------------------
就活の話をしてて
井「てことは、田
いまスーツ着まくりてこと!?」
田
「そうやなー」
井「見てぇー!!!!!スーツ姿の田
見てぇー!!!!!萌えー!!!!!!!!」
田
「はあ??ばかやろおまえ笑」
井「髪型は!?髪型は!?前髪横分け!!?」←だいぶ興奮状態
田
「そうやね」
井「ぎゃぁ---!!!!!!!見たすぎる---!!!!!!」
田
「…」
井「でもさ、田
成人式のときグレーのスーツだったじゃん?」
田
「ああ」
井「私グレーじゃあんま萌えないんだよね。やっぱ黒じゃなきゃさあ。」
田
「お前の好みとか聞いてねえから」
----------------------
井「じゃあなに?田
は私に彼氏ができても何とも思わないの?」
田
「ハッピーやわ。」←死亡
----------------------
井「いや…私…本当に田
に触りたいっつよ」
田
「はあ!?変態やなおまえ」
----------------------
井「田
ってSなの?Mなの?」
田
「俺はMやろ」
井「M!?私にいっつもあんな暴言ばっかり吐くのに!??」
田
「おまえは別問題やろ」
井「まじか~田
がM男とか…言われてみればそうかもしれんけど…でもSであってほしかったなあ。うちどMだから」
田
「ぎゃー!!!!!!」田
は声にならないくらい爆笑してた。
てか誰が得するんだこの話。笑
----------------------
田
「おまえめんどくさいとて」
田
「おまえのすぐ泣くとこがほんと嫌やとて」
田
「重い」
田
「嫌いて」←究極www
----------------------
毎回振られたあとに私が言うセリフ
井「言っとくけど、おまえ大した人間じゃないから。勘違いすんな」←負け惜しみすぎて悲しさ倍増w
----------------------
田
「おまえ74キロやろ笑」
----------------------
田
の二の腕を見て
井「わあ!田
腕太くなったねー!筋肉ついた?」
田
「ああ、うん。…おまえも負けてないよ笑」
----------------------
玉
と田
と3人で飲んでたとき
玉
「えっ、
井さんそれで今化粧してんの??(←悪気なし)」
井「はあ!?してるよ!!
笑」
田
「(声にならない大爆笑)」
----------------------
玉
「
井さんタバコ吸わんと?」
井「ああ、うち吸わんよ」
田
「へえーもうやめたんだ」
井「はじめから吸ってねえから」
----------------------
井「私のこと頭おかしいと思ってんでしょ」
田
「思ってるよ」
----------------------
井「ちょっと!歩くの速いってば
」
田
「おまえが短足やからやろ」
----------------------
井「もういい!雄
(田
の弟)に告白する!雄
と付き合うもん!!」
田
「どうぞどうぞ」
----------------------
井「私お前と同性やったら絶対友達になってないし全力でいじめてたから」
----------------------
井「もういいが。結婚しよう。」
----------------------
田
から好きな人がいると聞かされて
井「田
に好きな人がいてその人がもし田
のこと好きになったとしても
田
大好き選手権があったら私永久に優勝し続けるのに…その人に絶対負けないのに…私がいちばん田
のこと好きなのに…」
これ泣きながら言いました。怖すぎる。笑
----------------------
2人のツーショットを撮ってて
私が気に入らないから何回も撮り直してたら
田
「何度やっても同じやからもう撮りなおさんくて大丈夫よ。お前はそれやから笑」←殺
----------------------
井「私最近東方神起にはまってて~。そいえば田
の身長体重ってメンバーとほぼ一緒なんだよ」
田
「やろ?だって俺、東方神起with田
やから」
井「は?」
----------------------
カラオケで田
がいれた曲に対して
「なんやこれ!こんな生ぬるい曲歌うな!!
」
----------------------
田
酒飲めないからカルピスサワーとか頼むんだけど
井「なんやそれ!!OLやわ!!www」
----------------------
井「それ一口ちょうだい
」
田
「やだ」←死亡ww
----------------------
井「もうどこでもいいから触らせてくれ」
田
「はい」→肘を差し出す
井「えっ…。まあ肘でもいいか。」で肘を触りだす
田
「いいのかよ。斬新やな笑」
----------------------
井「田
の妹に生まれたかったなあ…」
田
「おまえみたいな妹いらんわ」
----------------------
ざっと思い出せる黒歴史会話はこんなかんじ。
これ以外はきっと普通に話してた気がする。
あとは笑えないこととかもちらほら。
なんかむかつくし傷つくし体力使うけど
いまフラッシュバックするとなんか面白いかも。
てか自分の発言にうけた。笑
結婚しようとか怖すぎ。笑
もう増えないのかあ
思い出も
とりあえず21歳の田
にはもう一生会えないなあ
22歳は…
やめたやめた
痩せよう
田
もひどいことたくさん言ってきたしまあ私どMだから結構それ面白いんですけど笑
でもやっぱ冷静に考えてみたら傷つく訳で。。遅
そんな訳だから
なんか適当に書いてみる。
理由はないけど
もう田
との思い出は増えないだろうから嫌なことも覚えておきたい
ていっても
仲直りしてから
数回遊んだのと
数回の電話と
数回のメールしかしてないから
そんな思い出ないんだけどね
でも好きな人といる時間てあり得ないほど濃いよね
ここではあえて嬉しかった言葉は書かないことにします
まあそんなにないんだけど笑
でもちょっとでも書いたらまた凹んでいきそうだから
ではスタート
※順番は時系列じゃないです 適当です
全部仲直りした後です
井「うち、田
のこと好きかもしれないんですけど」田
「いや、それは勘違いて」それから8ヶ月後…
井「やっぱり病気(田
ラブ)が再発したみたいなんですけど」田
「勘違い勘違い勘違い!!!」----------------------
田
「おまえの存在自体がトラウマ」←死亡----------------------
井「田
、私と別れてからずっと彼女いなかったんだよね?」田
「うん」
井「てことはまだしてないよね?」田
「…うん」
井「……いつか田
が他の誰かに汚されるかと思うと耐えられない…」←半泣き田
「まあ俺も人間やからなあ。いつかはそうなるやろ」----------------------
井「え?高校のとき告られたの?しかも2人に?」田
「うん」
井「なんで付き合わなかったの?」田
「だって別に好きじゃなかったもん」
井「…ふうん。で、誰よ」田
「は?」
井「名前教えてよ」田
「なんでかて」
井「いいから。どんな名前か興味あるだけ。」←めちゃくちゃ田
「いやよ。教えん」
井「はあ!?
色男気取りか!?もったいぶらんではよ教えろ!
」田
「はあ!?
だから教えんていっちょっやろが!!
」このやりとりが2分くらいつづく。
竹
「いや、私も知りたくて聞いてる訳じゃないよ?ただ田
が素直に教えてくれないからムキになってるだけで。第一私がその子の名前知ったところでどうしようもないじゃん」田
「いや、おまえなら大宮の奴使って調べあげるやろ」ごもっともです
しっかり調べさせていただきました
----------------------
井「あの…ハグしたいんですけど」(かなりニヤニヤしたかんじで)田
「はあ!?俺アメリカ人じゃないから!」----------------------
井「あの…膝枕してほしいんですけど」(やはりニヤニヤ)田
「はあ!?ばかかお前は!!」どっちも笑いながら全力で拒否られました…(゜U。)笑
----------------------
就活の話をしてて
井「てことは、田
いまスーツ着まくりてこと!?」田
「そうやなー」
井「見てぇー!!!!!スーツ姿の田
見てぇー!!!!!萌えー!!!!!!!!」田
「はあ??ばかやろおまえ笑」
井「髪型は!?髪型は!?前髪横分け!!?」←だいぶ興奮状態田
「そうやね」
井「ぎゃぁ---!!!!!!!見たすぎる---!!!!!!」田
「…」
井「でもさ、田
成人式のときグレーのスーツだったじゃん?」田
「ああ」
井「私グレーじゃあんま萌えないんだよね。やっぱ黒じゃなきゃさあ。」田
「お前の好みとか聞いてねえから」----------------------
井「じゃあなに?田
は私に彼氏ができても何とも思わないの?」田
「ハッピーやわ。」←死亡----------------------
井「いや…私…本当に田
に触りたいっつよ」田
「はあ!?変態やなおまえ」----------------------
井「田
ってSなの?Mなの?」田
「俺はMやろ」
井「M!?私にいっつもあんな暴言ばっかり吐くのに!??」田
「おまえは別問題やろ」
井「まじか~田
がM男とか…言われてみればそうかもしれんけど…でもSであってほしかったなあ。うちどMだから」田
「ぎゃー!!!!!!」田
は声にならないくらい爆笑してた。てか誰が得するんだこの話。笑
----------------------
田
「おまえめんどくさいとて」田
「おまえのすぐ泣くとこがほんと嫌やとて」田
「重い」田
「嫌いて」←究極www----------------------
毎回振られたあとに私が言うセリフ
井「言っとくけど、おまえ大した人間じゃないから。勘違いすんな」←負け惜しみすぎて悲しさ倍増w----------------------
田
「おまえ74キロやろ笑」----------------------
田
の二の腕を見て
井「わあ!田
腕太くなったねー!筋肉ついた?」田
「ああ、うん。…おまえも負けてないよ笑」----------------------
玉
と田
と3人で飲んでたとき玉
「えっ、
井さんそれで今化粧してんの??(←悪気なし)」
井「はあ!?してるよ!!
笑」田
「(声にならない大爆笑)」----------------------
玉
「
井さんタバコ吸わんと?」
井「ああ、うち吸わんよ」田
「へえーもうやめたんだ」
井「はじめから吸ってねえから」----------------------
井「私のこと頭おかしいと思ってんでしょ」田
「思ってるよ」----------------------
井「ちょっと!歩くの速いってば
」田
「おまえが短足やからやろ」----------------------
井「もういい!雄
(田
の弟)に告白する!雄
と付き合うもん!!」田
「どうぞどうぞ」----------------------
井「私お前と同性やったら絶対友達になってないし全力でいじめてたから」----------------------
井「もういいが。結婚しよう。」----------------------
田
から好きな人がいると聞かされて
井「田
に好きな人がいてその人がもし田
のこと好きになったとしても田
大好き選手権があったら私永久に優勝し続けるのに…その人に絶対負けないのに…私がいちばん田
のこと好きなのに…」これ泣きながら言いました。怖すぎる。笑
----------------------
2人のツーショットを撮ってて
私が気に入らないから何回も撮り直してたら
田
「何度やっても同じやからもう撮りなおさんくて大丈夫よ。お前はそれやから笑」←殺----------------------
井「私最近東方神起にはまってて~。そいえば田
の身長体重ってメンバーとほぼ一緒なんだよ」田
「やろ?だって俺、東方神起with田
やから」
井「は?」----------------------
カラオケで田
がいれた曲に対して「なんやこれ!こんな生ぬるい曲歌うな!!
」----------------------
田
酒飲めないからカルピスサワーとか頼むんだけど
井「なんやそれ!!OLやわ!!www」----------------------
井「それ一口ちょうだい
」田
「やだ」←死亡ww----------------------
井「もうどこでもいいから触らせてくれ」田
「はい」→肘を差し出す
井「えっ…。まあ肘でもいいか。」で肘を触りだす田
「いいのかよ。斬新やな笑」----------------------
井「田
の妹に生まれたかったなあ…」田
「おまえみたいな妹いらんわ」----------------------
ざっと思い出せる黒歴史会話はこんなかんじ。
これ以外はきっと普通に話してた気がする。
あとは笑えないこととかもちらほら。
なんかむかつくし傷つくし体力使うけど
いまフラッシュバックするとなんか面白いかも。
てか自分の発言にうけた。笑
結婚しようとか怖すぎ。笑
もう増えないのかあ
思い出も
とりあえず21歳の田
にはもう一生会えないなあ22歳は…
やめたやめた
痩せよう