なかなか最低な夜でした。
三度目の正直ってゆ-か
ついに最後の覚悟も
見事に打ち砕かれてしまいました。
今週ずっとつらかった。
でも今はやっと終わったんやとホッとしてもいるんだよ。
寂しさも悲しさももちろんあるけど。
でもあいつが今まで曖昧な態度だったことは
逆にうちによくないてやっと気付いたようで、
かなりぐっさりいかれました。
まず
うちとつきあうことは絶対に無理。
一度あそこまで大嫌いやと思った奴を
また好きになるとかありえん。
もう何も答えられない。
俺はおまえが嫌い。
おまえも俺が嫌い。
それでもう一生会わない。
こうするのがいちばんいい。って。
また会ったらまた同じことの繰り返しになるって。
3時間話したんだけど
ああ
これでほんとに最後なんだなって思ってきて
悔いが残らないようにいわなきゃ
いわなきゃって考えても
なんも浮かんでこなかった。
うちはやっぱりあいつに無視されたあの日から
あいつに対して完全に劣等感が芽生えてて
それはどうしても払拭できなくて
認めてほしくて
つきあうってことになれば
否定された自分を取り戻せるような気がした。
過去にばっかり固執して
ほんとに危ない人間やと思う。
この2年
過去のことしか見てなかったよ。
でもこの恋愛話は
単純に好きとかの話やなくて
自分自身を認めてほしいてのがあったから
こんなにややこしくなったんやと思う。
だってあんなに仲良くて
大好きで
お互いがいちばん近くにいたのに
そんな人に否定されるって
自分のことをよく知らない人に否定されるより
何万倍て
傷つくよ。
だって知った上で否定するてことは
ほんとにダメなんでしょ。私が。
思春期てのもあったけど
それからずっと引きずってた。
好き
も
劣等感も。
最後に
私のこと
あの日からずっと見下してるんやろ
ばかにしてるやろ
ってゆったら
お前が下からくるからやろ
って。
だって
うちのことちゃんと見てくれないやん。
おまえのことをそういう風に見ることは変わらない、とかゆわれて
なんかそれでまじムカついてしまって
めっちゃキレてしまった。
お前が私を見下すのは勝手やけど、
何も知らんくせに決め付けんな
うちはお前に否定されるような生き方はしてない
今も昔も
お前の態度は
私が今まで関わってきた人達にも失礼だ
って。
怒鳴った。笑
あそこまで他人に直接キレたのは初めてかも。
しかもかなり低音で。笑
今までのがはじけちゃったんだろうね。
怒りのあまりに電話切って
かなり長い長文で
今まで迷惑かけてすまなかったてこと。
おまえの考え方に幻滅したこと。
でもおまえにバカにされ続ける筋合いはない。
もう二度と連絡しないから安心して
ってことを記して送った。
最後まで直接目を見て伝えることはできなかった。
ペラペラなうちらにはお似合いの結末。
最後はやっぱり恋愛の話ではなく
根本的な深いとこまでいってしまった。
怒鳴ったり、泣いたり
最後までめんどくさかったやろうな。
あ~
そんなかんじです。
でも
自分の人格?生き方についてきっぱり言えてよかった。
そこがやっぱり
いちばん傷ついた部分だったのかもしれない。
昔の私は。
三度目の正直ってゆ-か
ついに最後の覚悟も
見事に打ち砕かれてしまいました。
今週ずっとつらかった。
でも今はやっと終わったんやとホッとしてもいるんだよ。
寂しさも悲しさももちろんあるけど。
でもあいつが今まで曖昧な態度だったことは
逆にうちによくないてやっと気付いたようで、
かなりぐっさりいかれました。
まず
うちとつきあうことは絶対に無理。
一度あそこまで大嫌いやと思った奴を
また好きになるとかありえん。
もう何も答えられない。
俺はおまえが嫌い。
おまえも俺が嫌い。
それでもう一生会わない。
こうするのがいちばんいい。って。
また会ったらまた同じことの繰り返しになるって。
3時間話したんだけど
ああ
これでほんとに最後なんだなって思ってきて
悔いが残らないようにいわなきゃ
いわなきゃって考えても
なんも浮かんでこなかった。
うちはやっぱりあいつに無視されたあの日から
あいつに対して完全に劣等感が芽生えてて
それはどうしても払拭できなくて
認めてほしくて
つきあうってことになれば
否定された自分を取り戻せるような気がした。
過去にばっかり固執して
ほんとに危ない人間やと思う。
この2年
過去のことしか見てなかったよ。
でもこの恋愛話は
単純に好きとかの話やなくて
自分自身を認めてほしいてのがあったから
こんなにややこしくなったんやと思う。
だってあんなに仲良くて
大好きで
お互いがいちばん近くにいたのに
そんな人に否定されるって
自分のことをよく知らない人に否定されるより
何万倍て
傷つくよ。
だって知った上で否定するてことは
ほんとにダメなんでしょ。私が。
思春期てのもあったけど
それからずっと引きずってた。
好き
も
劣等感も。
最後に
私のこと
あの日からずっと見下してるんやろ
ばかにしてるやろ
ってゆったら
お前が下からくるからやろ
って。
だって
うちのことちゃんと見てくれないやん。
おまえのことをそういう風に見ることは変わらない、とかゆわれて
なんかそれでまじムカついてしまって
めっちゃキレてしまった。
お前が私を見下すのは勝手やけど、
何も知らんくせに決め付けんな
うちはお前に否定されるような生き方はしてない
今も昔も
お前の態度は
私が今まで関わってきた人達にも失礼だ
って。
怒鳴った。笑
あそこまで他人に直接キレたのは初めてかも。
しかもかなり低音で。笑
今までのがはじけちゃったんだろうね。
怒りのあまりに電話切って
かなり長い長文で
今まで迷惑かけてすまなかったてこと。
おまえの考え方に幻滅したこと。
でもおまえにバカにされ続ける筋合いはない。
もう二度と連絡しないから安心して
ってことを記して送った。
最後まで直接目を見て伝えることはできなかった。
ペラペラなうちらにはお似合いの結末。
最後はやっぱり恋愛の話ではなく
根本的な深いとこまでいってしまった。
怒鳴ったり、泣いたり
最後までめんどくさかったやろうな。
あ~
そんなかんじです。
でも
自分の人格?生き方についてきっぱり言えてよかった。
そこがやっぱり
いちばん傷ついた部分だったのかもしれない。
昔の私は。