お茶の国から徒然なるままに・桜と子ども満開の桜が花吹雪となって園庭に舞うその花びらを1まい1まい大事そうに小さな手のなかに重ねてゆく2才の子ども達真剣な眼差しは花びらを追いかけて散っても桜を楽しむ子ども達との時間がとても愛しいと思う