FUJIFILMフォトブック2冊目です。1冊目のレビューはこちら
全て一眼で撮ったものを色調補正せずに注文しました(どのくらい暗く出力されるかの検証)
タイプ: ソフトカバー 16P オンデマンド 14.5×14.5cm
撮影機種: 一眼カメラ olympus
感想: やはりiphoneだけで撮ったフォトブックよりずっとキレイに出力されたものの、ソフトカバーのタイプはオンデマンド(印刷仕上げ)なため現像した写真と比較すれば撮ったものによって劣るように感じました。赤が潰れ気味で特に気になったかも。
かなり明るく撮れている写真に関しては、とても満足のいく仕上がりになったので、気になった暗めの写真(ゴロゴロザワザワしたような仕上がり)も明るく色調補正かけていればパーフェクトなフォトブックになりそうです。
ということは、全体的に暗い色のフォトブックを作りたい場合、キレイに仕上げるためにはレタッチの十分な知識が必要になってくるのかな。勉強しないとだ@@
ちなみに、ハードカバーのタイプは銀塩プリント(写真仕上げ)で仕上がりの評価がとても安定して高いようです。
↓2冊目はこんな感じです
花は色の統一がしやすいですね。
すっきり見やすい満足のいくレイアウトになりました^^
写真の詳細はブログテーマ:photo galleryへどうぞ
フォントはあまり選択肢がないけれど、色や太さ、サイズも選べます。タイトルの色は主張させたくなくて、背後のピンクのぺゴニアにあわせてパステルピンクに。
春:桜
梅雨のシーズン:紫陽花
夏:向日葵
秋:金木犀、紅葉
冬:雪
春のはじまり:梅
春のはじまり:ミモザ
春:木蓮
春:チューリップ
昭和といえば、なにを思い浮かべる?
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