今回は屋久島リピーター歴10年の女性をご案内。

いろんな所に行かれているので、同じとこでもちょっとアレンジする。

最初の日には西部林道に行きたいとのことで、ついでにジンガサと言う貝を採取した。


ツアー帰りに家に寄って、手作りビールと焼いたレアなジンガサのもてなし。

初めてのジンガサは、新鮮で好評でした。

全部は食べれなかったので、残りは塩水に浸けて生かしておいた。

次の日は屋久の子と言う民宿に泊まったので、またジンガサとビールの差し入れ。

別のリピーターの方にもお裾分けして、今度は生で貝を食べられた。

どうですか?焼いたのと生で食べるの?
生がコリコリして、美味しくいだだけたとのこと。

生はアワビみたい、ちょっと柔らかいぐらいです。

僕もちょこちょこ頂きますが、ジンガサが一番好きな貝です。

特別なお客さんにだけ、プレゼントしてます。

永田の宿は時々ジンガサが夕食に出てます。

屋久島に来られたら、夕日、夕焼けが見える永田の宿はお勧めですよ。




ちょっとあとは、こんな感じ




7月に梅雨が明けたら、夕日、夕焼けが最高に綺麗な時期です。

ウミガメも7月の末までは、産卵に浜に上陸します。