なにか視線を感じたような気がしました。
視線の主はこの子です。
この猫ちゃん、大胆なポーズなのにとても繊細な模様が描きこまれていてなんだか魅力的。
この子に惹かれてギャラリーの中へ。
作家さんは不在でしたが、画廊のご主人と少しお話しすることができました。
この方は20年飼っていた猫を亡くしたのをきっかけに絵を描き始めたそうです。
この猫ちゃんはとても愛されていたのでしょうね♪
19年8カ月で亡くなった愛犬のことを思い出しました。もう亡くなって5年になりますが、今でもしっぽを振って犬小屋から出て来るような気がします。
では、またね

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