六本木国立新美術館で開催中の
第一美術展に行ってきました
会場に入るなり素晴らしい
具象作品が目に飛び込んできました。
絵の中の景色が
本当にそこに存在してように感じます
作品を掲載することはできず残念ですが
知人の作品を一点だけ
ご紹介しますね。
これは古い回廊を描いたものですが
まるで奥の扉まで歩いて行けそうな
錯覚に陥りました。
全体の8割ほどが具象作品でした。
昨年に比べても具象が多かったように感じましたが
新人さんの作品は比較的抽象が多かったようです
美術展を見ている途中で
嬉しいメールが入りました。
5か月も入院していた友人が
退院することになったのです。
本当にうれしい
帰りに病院にとんで行きました
紫のカーネーション
花言葉は
永遠の幸せ
ご訪問ありがとうございました
では、また