グルメの旅、美味しい記憶 その2 | テキトー親父NOBYのデイトレ日記みたいな

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70歳になった親父デイトレーダーの結末は・・・・・・
さてさて、どうなりますことやら・・・・・・

そろそろ、美味しいコトは幸せなコト、の続きを書こうかと・・・

 

その2ですが、その1も読んで貰えたら嬉しいけどなぁ・・・。

 

え~と、その前にディトレードの話もしておかなくては、

もう、今年はこの年末に来て、ボロボロ。

もう、フルボッコという状態です・・・しんみり。

資金的には、年初の資金を割り込み、てやんでぃ、な状況。

何語を話しているかも分からず。

例えば、昨日の金曜日ですが、前場引けでプラス5万円だったのが、後場になり、大引けになり終わってみたらマイナス5万円だって・・・

あれぇ・・・という様な展開がこの3カ月続いているのだ。

不自然にずっと負けているのだ。

そりゃ資金は減るよね・・・。

えーと、オイラの最後の会社を閉めて、オフィスの引っ越しをして、母上様との完全同居してから惨敗ばかり・・・

生活のリズムが整うことなく、新しい環境の中トレードは暗闇に突入している。出口が見えないよ~。

 

鬼滅の刃、凄いねぇ。

これも昨日の話、オイラもちゃんと予約しておいたので最終巻を買いに出かけた。地方都市の郊外型の大きな本屋ですが、レジには最終巻を受け取る人や予約する人波が途切れず・・・スゲェ人気と呟いた。

東野圭吾の新刊も購入。最近は本の話も書いてないなぁ~。

そうだな、引っ越し時に随分売ってしまったので、改めてストックをしており、読んでない本がたくさん。

鬼滅の刃は随分前にアマゾンで全巻大人買いして、一気に読んでから、売りに出してしまった。手元には、22巻と最終巻だけがある。

 

やっと、グルメの旅。

伊勢志摩編ですよ。

子供の頃より伊勢神宮参拝は良く出かけていた。

で、その前後には志摩観光ホテルに宿泊、昔むかし高橋シェフという素晴らしい料理長が居た頃、この方がつくる料理は忘れられない。

伊勢海老を使った料理や鮑の料理は今でも鮮明に美味しい感動を覚えている。G7にも使われたホテルにも出かけたけど、新しい樋口シェフに代わり、期待していたが・・・・。両親と一緒だったが誰も褒めず。

うーん、微妙な旅になった。

伊勢神宮の前後は、必ず松阪に寄り、松阪牛を堪能するコトとしているが、毎回通うのは「和田金」という名店。今は立派なビルだが、昔むかしは風情がある良き建築だった。

松阪牛を乗せて焼く、お砂糖をかける、そして独特な醤油をかける、卵につけて食べる。食レポはなしね・・・・。

 

肉好きなオイラ、

東京以外のグルメ旅では、鎌倉編を一つだけ紹介。

鎌倉山のてっぺん辺りにある「鎌倉山」というローストビーフの名店。

ここ以上のローストビーフはないと言えなくもない。

この店の建築も良き、実に良き雰囲気がある。ただ、お値段は覚悟しなくてはいけない。今はないが、赤坂にも支店があったが、そこも良く通ったねぇ。

 

東京以外で、探してみると、

そうそう名古屋のうなぎ屋さんを紹介しておこう。

「いばしょう」という名店、うーん漢字が出てこない。名古屋には他にもうなぎの名店が多いが、オイラはここが好き。とりわけ、ひつまぶしスタイルはここで覚えた。うなぎのお茶漬けね。中部地区は典型的な焼きうなぎです。「いばしょう」は、うなぎの寝床みたいなお店です。

ついでに、名古屋なら、味噌とんかつの「矢場とん」へ行ってみやぁ、本店が良き。一度食べたら味噌味にハマルから・・・。

 

そろそろおしまい。

その3は、恐らく東京編になろうかと・・・・

 

トレード、無事年越しを出来るかなぁ~。

とほほ・・・・・。