ご覧になっていましたか、まさにライブドキュメント。
サプライズになりましたが・・・・・
では、
早速の天皇賞回顧ですが、
思わぬ大波乱でしたね~。
単純な感想を云えば、オルフェーブルは池添騎手が、完全に上がっていて、
緊張しすぎでしたね~。
馬を操るのは、人だというコトです。
①ビートブラックは、厩舎の方々が、菊花賞の3着馬に、単勝オッズ万馬券は失礼だろうと、相当意気込んでいたコメントを、
オイラは見逃しませんでした。
①-⑯-⑪になり、
出ましたね~、3連単は145万円馬券となりましてん。
で、
オイラは、オルフェーブルがハズれた場合の為に、
密かに用意しておいた、影の軸馬、
⑯トーセンジョーダンが、きちんと2着となり、
3連複をゲット出来ました。
その配当は、何と、9万7140円でした。
うーん、ゴール前でかわされましたが、これが⑤ジャガーメイルなら、
26万馬券だったのに・・・・・・、ここは悔しいですな~。
うーん、
いささか寂しい思わぬ展開となった競馬でした。
これが、競馬の怖さですかね・・・・・
もしかして馬券が当たり、
結果儲けで、オーライの、
それなりに、ご機嫌なNOBYでした。
では、又です。