その年代のベストを尽くす
インストルメンタルの魅力、
その原点は、
それは原語がナイ、ということ。
言葉がない、言葉の前に、まず音そのものがある
音には、国境はナイ
努力して、積み上げられてきたコトが、
ひとつのカタチになる瞬間を味わう喜びの為に生きる。
迷うことなく、勝負に出る
グラミー賞受賞ピアニスト、
オイラの、最近の一押し、「上原ひろみ」
テレビ番組、ソロモン流を観て感じたコト。
何だか、共感出来るコトが多かったと、
そういう風に、オイラが感じられるのは、大変幸せなコト、だと思う。
オイラは、それなりに、
迷うことなく、勝負に出て、ここまで生き残ってきた。
今のオイラの身の回りは、
実に、身軽になってしまっている。
人生が細ってきたのではなく、深くなってきたんだと知る。
人生は、いつでも、どこでも、
たとえ理不尽でも、いろんなコトが起きる。
長い歴史観や、
地球規模的であるならば、
いわんや宇宙規模的なコトならば、
それは、受け止めていくしか、なかろう。
はいはい、またね、明日からだな・・・・・