日曜日の夜、迷うことなく勝負に出る | テキトー親父NOBYのデイトレ日記みたいな

テキトー親父NOBYのデイトレ日記みたいな

70歳になった親父デイトレーダーの結末は・・・・・・
さてさて、どうなりますことやら・・・・・・

その年代のベストを尽くす


インストルメンタルの魅力、

その原点は、

それは原語がナイ、ということ。

言葉がない、言葉の前に、まず音そのものがある

音には、国境はナイ



努力して、積み上げられてきたコトが、

ひとつのカタチになる瞬間を味わう喜びの為に生きる。


迷うことなく、勝負に出る


グラミー賞受賞ピアニスト、

オイラの、最近の一押し、「上原ひろみ」

テレビ番組、ソロモン流を観て感じたコト。


何だか、共感出来るコトが多かったと、

そういう風に、オイラが感じられるのは、大変幸せなコト、だと思う。


オイラは、それなりに、

迷うことなく、勝負に出て、ここまで生き残ってきた。


今のオイラの身の回りは、

実に、身軽になってしまっている。

人生が細ってきたのではなく、深くなってきたんだと知る。


人生は、いつでも、どこでも、

たとえ理不尽でも、いろんなコトが起きる。

長い歴史観や、

地球規模的であるならば、

いわんや宇宙規模的なコトならば、

それは、受け止めていくしか、なかろう。


はいはい、またね、明日からだな・・・・・