少し長いけれど、それはそれは美しい演奏なので、是非聴いてもらいたい。
コータロー、とカタカナで書くのは、イイよな~。
このイイよな~、でも「良いよな~」と漢字で書くとのは、違う印象になる。
オイラが毎日の様に通う馴染みのカフェ、
そこのカフェマスターは、いろんなコトに、こだわり、マニアックで、
かなりの変わり者だと本人も言う、オイラはそこが案外好きなんだが・・・・
カフェマスターの可愛い奥さんも、この人は変態なんです、と平気で言う。
オイラは、変態は可哀そうなので、「ヘンタイ」とカタカナ的に受け止めている。
ヘンタイとカタカナで書くと、それはタイヘンと読めないコトもない。
ここも、コトを事と書かないところも、かなり、よろしい。
日本語は、かなり曖昧な表現が多い、
そこで、このカタカナ語は、その要素を十分に持っているので、
どんどん、使用してもらいたい。
「何を言っているの~」
「ナニを言っているの~」
「懺悔して、反省しなさい」
「ザンゲして、反省しなさい」
まーねー、好きにしたら、よろしいやん。
もう、月曜日ですか・・・・
今週もそれなりに、頑張る、つもりでテキトーな生活を、
キボウする。
本日の大勢の訪問に感謝です。
では、どちら様も、お休みなさいませ。