火曜日の夜中、寂しい貴方へ | テキトー親父NOBYのデイトレ日記みたいな

テキトー親父NOBYのデイトレ日記みたいな

70歳になった親父デイトレーダーの結末は・・・・・・
さてさて、どうなりますことやら・・・・・・




眠れぬ夜を、お過ごしの貴方へ贈りましょう・・・・


確かに、寂しい夜が、時々やってくる、

ふとした瞬間にね、

満点の星の下を自動車を軽快に走らせて、

音楽を流しながら、

ふんふうんと鼻歌でね、

家について、

ほっと、一息ついてみると、

何だか、急に静かだと、妙に意識してしまい、

誰かにメールでも、とか

でも、もうこんな時間だし、

あれ、

わたし、どうしちゃったんだろう、

心の中が、

あまり満たされてない、みたいな・・・

泣きそうに、なりそう



瞬間は永遠には、ならず・・・

たまたま、ひとりで生きている、事実にドキッとしただけ、

いくつになろうが、

そうやって、

感じなければならない、幾千の夜を越えて行くのです

知らないウチに、

眠りに落ちれば、

必ず、朝がきますから・・・・