土曜日の朝、暖房がんがんでぃ | テキトー親父NOBYのデイトレ日記みたいな

テキトー親父NOBYのデイトレ日記みたいな

70歳になった親父デイトレーダーの結末は・・・・・・
さてさて、どうなりますことやら・・・・・・


テキトー親父NOBYのデイトレ日記みたいな-2009121908520000.jpg  幻想的だな~


上手く2度寝は、出来なかった。

起きられる時は、さっさと起きる。

窓の外は、銀世界・・・


居間と書斎の暖房をばんばんにつけている。

パソコンが立ち上がるまで、石原慎太郎の「わが人生の時の人々」を拾い読み。

2000年頃に書いたエッセイみたいな本、相変わらず怪しい英語やらドイツ語やらが出てくるし、そんなに読みやすい上手い文章ではない。

大体が、シャレタ文章をこの人に期待するのが無理かもしれん。

どこかに、ニヒリズムが顔を出す。

それに案外ナルシストで、人と比較したがりだな。

自分でも書いているが、後からその場面での言動を俯瞰してみて反省するタイプらしい。

オイラは裕次郎さんが好きなので、この兄貴も好き、という事になる。


どうやら中京競馬はやっているらしい。

そろそろ第1レースがスタートするみたいだ。

このシーズンには、たまーにあるが、スタートが向こう正面だと、吹雪いていて、馬群が全く見えず、それでもアナウンサーが必死に半分は想像の様な中継をしていて、4コーナーを廻ってきて、おおっやはりナニナニが逃げております~、とか何とか叫んでいるレースを数度見た記憶がある。

それと、途中で中止になった開催もあった様な気がする。


雪の中を、馴染みのカフェまで出かけてみよう。

美味しいコーヒーの香りが呼んでいる。


では、また後で会いましょう。


皆さん、雪でズッコケない様に、ねっ。

まずは、車からの雪おろしでぃ。