月曜日の夜中、怠惰な休日 | テキトー親父NOBYのデイトレ日記みたいな

テキトー親父NOBYのデイトレ日記みたいな

70歳になった親父デイトレーダーの結末は・・・・・・
さてさて、どうなりますことやら・・・・・・

雨上がりのせいなのか、蒸し暑い。


一日何だか、とても怠惰な生活だと、こんなんで果たして良いのだろうか、等と感じながら、それは実はすごい贅沢なこと何だと、夜中になり気がついた。


賭ける魂 と云う本を読んでいた。

同じタイトルで2冊あるのだが、1冊は月本裕さんの著書、もう一冊はいささかなりとも、その本の影響を受けて書いた植嶋啓司さんの本です。


何回もテキトーに読んでいるのだが、オイラが今感じている事は、

賭ける魂 を、持ち続ける事かな。


オイラの生き方の、男の流儀があるなら、そのスピリチュアルな部分はそのまま、オイラの人生そのものになる。

で、賭ける魂 なのかな~。


いい加減良い年なんだが、生きてくテーマは定まらない。

テーマはまだまだ多過ぎるのだ。

見つけられんだろうな~。

そうじゃないか、と云うフシには、時々出会うが、

そんなシンプルなんかな~とスルーしたりする。

サトリなんか、ある訳がないな~、オイラには。


幸せか、不幸せか、と云えば、暖かい御飯と柔らかいベットがあるので、シアワセ。


話は変わる、

が、ギャンブルの話ではあるか、

日曜競馬を遊んでみて少し分かった事がある。

オッズが良くなければ賭けをしては、いけない と云う名文句。

これは、最近ホントだと痛感する。

で、オイラはやるか、やらないか、を割りとはっきりする。


さてさて6月も後10日間もない訳だ。

今年も半分終わるのか~、早いな~、時の流れが早過ぎる。


休日は怠惰でなければならない。

それを守った一日が終わる。


本日も大勢の訪問に感謝です。

では、どちら様も、お休みなさいませ。