これはオイラの馴染みのカフェに置いてあった、ネズミ男と牛ですが、ちゃんと干支の順になっているんだ。
もう店を閉めますよ、という時間まで、ぐうたらしていた。
何を食べるかなーとオイラがブツブツ云っていると、そこのマスターがブロンコ・ビリーへ行ってお肉を食べましょうと云う。
なに、ブロンコ・ビリーときましたか。
我々一行は、その15分後には静かな4組ほどしかお客さんがいない広い大きな構えのステーキ屋さんに座っていましたがな。
良く食べて、マスター夫妻になんだかオイラが一人で喋っていたなー。
仲良く働くマスター夫婦をみていると、亡くなったカミさんの話までしていた。
オイラの両親をみている時にも感じるのだが、どこかで羨ましいんだろうなー。
では、そんなこんなで又後で・・・・
